追記:11/16、午後6時までの期間限定配信だそうです。
この時を過ぎると観られなくなります。m(_ _)m
夏フェスRISING SUN 。過去画像28 本のうちの24本目。スカパラ兄さん、地元中学生(石狩市立花川南中学校吹奏楽部)とのコラボ「sing sing sing」の巻
2019年までなら、夏フェスシーズン真っ盛り
2019年までなら、夏フェスシーズン真っ盛り
フェスから、新しい関心が広がっていくのはよくあることですね。(わたしがそうってだけか。(泣))
この中学生の中から、どれだけの人が数年後にわたし達を魅了してくれるのでしょう。
画像は2015年のものなので
中学生たちは今二十歳になったはずですね。
2020年のワカモノの皆さん
部活動もろくにできない現状と思います。
それでも
いや、祈りません。必ず実現するから。
ヤンチャで近寄り難かった年上の男子と偶然街で再会して、ベテランとして生き続ける表情に浮かぶ目尻のシワをからかいつつ、実はその眩しさに同じように目尻のシワを浮かべて目を細める、大人になった下級生の女子よろしく
または、わが子世代のワカモノがふと見せる凛々しい表情に眩しさを感じるおかんよろしく
たとえ今この時と同じパワーや忍耐力など補償されることはなくても
過去の感情が心の古傷にいたずらするけど
表現する方のファンでありたいと思います。
東京スカパラダイスオーケストラの皆さんは、その象徴なのです。(メンバーさんの脱退、逝去とかいろいろ乗り越えて30年続いてる人たちだからね。)
そんなフェスができず
停滞しているかのように思える、2020年。
追い詰められたように思える若いアーティストの方もいらっしゃるのかなぁ。
VIVA LA ROCKのコメントを見て、想像してみましたが
表現する側の方からしたら
多分、次のステージに上がるときがきていて
ワクワクするより不安の方が強くて
それこそ致命的な気がしてしまうこともあるのでしょうか。
だけど
covid19 がなければ
フェスに関心が向くことも多分なかった。
ダイブやモッシュ、現場の熱気にあてられて楽しむところではなくて。
わたしはそんな存在です。
ワンマンライブも、フェスも。
主婦が参戦なんて
諦めてました。
1996年から2006年まで
日比谷野外音楽堂(野音)でSWEET LOVE SHOWERが開催されていた頃
いわゆるキチンと、した、昭和の理想的主婦にも
表現する側にもなれないと
自分の中途半端さを責め
音楽好きを隠すべきだと思い込んでいた
そんな頃よりはずっと気が楽。








これら日本4大ロックフェスは
夏フェスですね。





感染予防に配慮しつつの「gototravel」中
ここまでの、家事の隙間時間に投稿する中途半端さと拙さに嫌気さしつつ
表現する側にはなれないことを痛感です。
それでもアホのように無邪気に
好きをダダ漏れさせていきます。
いつか誰かの
そして誰よりわたしの
心と体の輔となりますように




