あらためましてお久しぶりです。
1週間ほど、どストレートな介護の記事、はおろか、ブログさえ書けませんでした。
2014年より続けております認知症高齢者グループホームの仕事での
初めまして
さようなら
お久しぶり
利用者様とも
職員とも
まだ終わってませんが
人間関係の激変でスタートした6月。
その都度感情のまま綴ってきた当ブログ。
そろそろ今までのやり方を卒業しなければ
認知症でないとしても
わたしたちが生きていく上で
午前中、午後、夜。
人が生きる流れを
介護職シフトという仕事の流れの都合で区切る
特に施設介護にはそんな側面があると思います。
実際には同じ状態は一瞬たりとも、ない。
介護職が特別大変、なように感じられるのは、
どんなに些細なことでも
利用者さんという他人の決定権を自分のものに擦り合わせることを求められるからなのかな。
自分ではない他人のことだから。
仕事という場で
たくさんの人と話し合っていかなければいけないのだけれど
その、話し合うということにすら
齟齬が生まれるから
いや、、それ介護の仕事だけのことではないよね?
だけどある程度の根拠とか、最低限一致させる必要のあること、
違うことと、良い悪いを分ける。
うーん(;´д`)
日常生活を投稿しようにも
見た人がどう思うか?
考えては手を止めた
1週間でありました。
それでもやめずに
ボチボチ更新してまいります。
まとまらないままのつぶやきに
おつきあい頂きありがとうございます。
いつか誰かの心と身体の輔となりますように。