とどきました~
予約していた本屋さんは緊急事態宣言による三密回避のため取りに行けずこちら↓に切り替えて
❤️向江本を広め隊❤️特典でゲット。
175〜176ページに出てくるユングのタイプ論
で言うところの後者/内向でジリ貧
実父が俯瞰低め前者/内向
実母が俯瞰低め前者/外向
(家に人を呼ぶのは好みませんでしたが外で人と会うのは好きな人でした)
母親の気を引きたくて
いきなり「お他所の人」に子どもの無邪気さから自分語り。
「子どもは大人の話に口を出すのではない」とよく叱ってくる一方で、自己受容を育てるのは上手でした。四人も子供を育てていればほっといてもどうにかなると腑に落ちていたのでしょう。上三人の兄姉たちには感情的にガツンと怒ることも多かったですから。
今の家族はそれぞれ多分
俯瞰低め前者/外向姑、俯瞰低め前者/内向ツレ
嫁いだら嫁いだで、222ページのコラムのような
「the 日本の公」を押しつけられたと感じることもしばしばでした。
俯瞰多分高め前者/内向子どもその①
後者/内向子どもその②。
育てにも影響してます、多分。
俯瞰の高さなんてものはわたしには見えませんが、感情的接してくるか?
常識を押しつけてくるか?で測っています。
そして、そんな閉塞感から大人になってもいきなり自分語り始めれば誰だってびっくりして、なんなら笑いだすのはよくあること。
仮に相手が笑ったところでどうということはないはずなのに
劣等感から口に出すことができず
好きなことやりたいこと、言いたいことを全部このブログに投稿してきました。
ついてきている特典で何度かZOOMでお話していても、こういう気づきがすぐに口に出せないもどかしさがありました。
「人に見られている」を意識しつつ、
デフォルトでは無理
といういい意味での諦めのための手引きになる本です。
音楽DVD買ってレビュー書けるようになろう。
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