今日、11/11は、介護の日です
。
狙ったわけではなく、ただの更新遅れです(汗)。
お読みになったら戻っていらしてください。
記事中にもあるように、
介護職がするべきことは、どんな認知症であっても三大介護に対する自立支援です。
認知症っていうと、
アルツハイマー型(脳の中央付近、海馬が萎縮してしまうことにより直前の出来事を覚えていられない状態)
で、その状況に対するストレスから
周辺症状(BPSD)が酷い方のことを思い浮かべる方が多いかと思われます。
以下は引用です













ただ長く認知症の現場で働いていると
「これって本当にアルツハイマー?」!?(・_・;?
「本当にレビー小体型認知症……………?」!?(・_・;?
って思うことも時々あります。
まあ〜介護については、どの認知症であっても職員がやることは変わりありません。(三大介護である排泄、入浴、食事等の知識と技術)
でも認知症の種類によってはアプローチの方法は変わってきますよね。
「これって本当にアルツハイマー?」!?(・_・;?
「本当にレビー小体型認知症……………?」!?(・_・;?
って思うことも時々あります。
まあ〜介護については、どの認知症であっても職員がやることは変わりありません。(三大介護である排泄、入浴、食事等の知識と技術)
でも認知症の種類によってはアプローチの方法は変わってきますよね。
引用終わり




















認知症とは、
様々な原因から起こる脳の異変によって、認知機能が障害される状態のすべてを指しますので
治る認知症、も存在します。
早めに診断を受けること
ただ、記事中にもあるように死亡後の病理診断によってしか本当の診断が下せないこともあります。
小難しく考えず
都度この目の前の方は何に困っているのか?
専門職としてできることは?
を問い、動いていくだけかなと思います。
誰にでもできるけど、接する方法を、方法論として日々実践するのが介護職です。
気の持ちように活かしているのでしつこくバナー貼ります。
笑い無しには読めない!
笑って泣いて腑に落とそう❤️
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