こんな写真
変わらず撮ってます。都合、ブログが夢で、作業療法の患者だった頃、
否。ただ泣き喚いて潜るしかなかった幼い頃から。
ところで
空の民はどんな思いで親であるわたしを見ていたのだろう。
ごめんなさいしかないけど
要らん罪悪感渡したくないのでここで吐き出します。
久々の3桁アクセスが嬉しくて調子に乗ってます\(//∇//)\
劣等感を刺激されてる海の民子どもだったわたし。
幼い頃は、実母(どうもこの人空の民なのかなぁ。深海の民だと思ってたけど。「今にアンタに後光が差すよ」と言ってのけた人。)と、水平(仮)実父
この両親、歳とってから生まれたわたしをめっちゃ甘やかした人たち。
で。嫁いだら劣等感を刺激してくれる低空姑
属性自体に良し悪しはなくても
苦手に思う一方で
わたしの周りの低空さん、偶々海の民の暴走を抑制してくれてもいたんですよね。
感謝しか湧かないってこういうことなのかなって思います。
わたし個人ならそれでいい。
でも、嫌なものは嫌。
許せんものは許せん。
それさえわからなかった。
幼い上空っ子にとっては堪ったものではない経験をさせてしまいました。
母親である海の民
姑である低空。
挙句の暴力沙汰です。
普段高さで見えている分辛さも積もったらしく。
何も言ってくれない、言っても分かるわけがないと諦めてるのか。
ターンを待つ、気が遠くなるような日々の最中です。
今子育てに悩む人たちに
一つの選択肢をお伝えできればと思います。
皆様の心と身体の輔となりますように。
笑い無しには読めない!
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