まずはメモをとろう。
できないんならせめてやる気、覚える気示せ。
百遍行動して失敗して身体に落とせ。
ほんっと自分から目線しかなくて
おべんきょーはじめたばかりのこどもが教わるキホンのキ
を落っことす深海の民(後者)です。
欠落を掘り下げまくって稀にミラクル起こしたり結果オーライにしたりもします。
3連勤遅番。
夜勤者は各日上空、上空、中空。
介護の現場
公にするから下手なことかけない介護記録、
ザックリ三種
残すにあたって
たとえ意味ないかもと思われる現象のなぐり書きであろうともメモに残しておけば、情報を残せる。
きっと上空さんたちが拾ってくれる。
寝たきりで褥瘡がある利用者さんの処置
シフトの都合で出勤していなかった日のナースとケアマネのやりとり。
その場で話した前日の上空さんの言葉。
そういうのは
推測するに何をおいてもほしい情報。
対する海の民のアタマの中にはそれやこれやが渦を巻いてるけど
どのタイミングでどう伝えたもんか意識が飛んで
伝え損ねたり
主観強すぎで意味わからん伝え方、なんならただの愚痴とか悪口になったり
(実際には、ケアマネが情報伝えているはず。わたし目線の情報も提出したかったのにできない劣等感はメモをとっておけば回避できたかもという願望)
中空さんゆえ?
空回りな海の民の熱意に寄り添ってくれているんですね。
上空さんなら躊躇なく雷落としてくれるところ。
本当は、多分すごくそこについてはモヤモヤ怒っているはずのその人
「興味あることしか残らない」と言ってはおりましたが。
大切にしたい思い。
だけはあるのにできなくて
に対して、主観なんですが低めの皆様
なまじある程度高さがあるから、掘り下げることに効率を感じない「こうすることにしたんだからどんな状況であろうとも、こう。」
って
長々と下書きしかけて
大量の感情(情報ではなく)をぶつけようとしていたことに気づきました。
放っておくと海の民は
繰り返される低空さんの「the普通、の押しつけ」に拗ね
理解してくれる中・上空さん、水平さんに甘えることしかできない
だけだということに。
それでも海の民が「らしく」のまま仕事するってどういうことなんだろう。
公式非公式問わず
学ばせていただき
わかりやすいブログ書くこと目指します。
