最後に泣いたのいつ?
とか
こんなわかりにくい記事をなぜに書いたのかといえば
わたしのブログに結構な頻度で登場していた
後者ワカモノくんの異動が決まって、別れが辛かったからなのです。
何があろうと結局大丈夫
だとしても
別れの悲しさを感じることはまた別のお話ですよね。
所詮仕事。家族以外の人に感情移入するのは
家族を大切にできていないこと。
そう、割り切ってはみたものの。
本当にそうなのかなぁ?まぁ、そうなんだろうなぁ。
正直、そんなふうに迷い、罪悪感もありました。
結局それは不要な罪悪感でした。
だって別れの悲しさは感じていいのですものね。
感情を亡き者にしては、わたしがかわいそうです。
それに
ちゃんと家族ともでかけてますよ。
そしていつかは家族だって
巣立ったり
旅立ったり
するわけで
いてくれて当たり前だ
なんてどこかで思い上がりに近い気持ちさえ抱いているから
家族以外がもの珍しく感じられるだけで
そもそも家族だって、初めは愛し合って築き上げたもの。
比べることは
無意味ですね。
おつきあいありがとうございます。
心と身体の輔となりますように
子どもその2のオープンキャンパスから
ここへ
うっかりデジイチの充電をしないまま
これを撮りに出たはいいものの
やっとうまく撮れるかと調子が出てきた頃に痛恨の電池切れ。
オチはありません。(>_<。)


