県の免許センターは、自宅から35㎞ほど。
帰り途に通院予定の県立小児医療センターがあるので、ドライブ好きとしては疲れるけど言い訳に予定を組んでみました。
大人への道のりを歩み始める子どもその2とともに歩くペデストリアンデッキに感慨もひとしお。ひとまず通院終了です。
ところが感慨深いのはどうやらわたしだけ。
やっと解放されたの思いしか今はないみたい。
いつまで母の遊びに苦笑いしながらつきあってくれるだろう。
夏休みでイベントやってました。
小さなお子さんの無邪気な笑顔に素直に微笑むことができた。
多分、わかる人にはわかってしまう。
それでも、子どもとともにそのあたりを走り、エピソードを語ることができただけで嬉しくてたまらんです。
おつきあいありがとうございます。


