ちと推敲を重ね
寝かせすぎました(^^;;
そのさらに知り合いが
仕事用のLINEアカウントでいつも面白い投稿をしています。
感情を吐き出す暗めの記事ばかり書いているわたしには羨ましいかぎりの文才なのです。
で、何故それについて投稿しようと考えたのか?と申しますと
号泣した映画について書かれておりまして。
あらすじ↓




















交通事故に遭って記憶を失った主人公
パートナーのことも忘れ、生きる気力も失ってしまう
しかし献身的な介護と新しい想い出を創り上げていく中でもう一度プロポーズされる





































でググってはみたもののタイトルがわからず。



















パートナーが記憶を障がいされ、
忘れられてしまう切なさ
悲劇に終わっても
パートナーシップに想いを馳せ号泣されたのではないかと勝手に思っております。
(多分この映画のことではないとは思いますが、)
ドンピシャアルツハイマー型認知症について、この描写を待っていました。
または
記憶喪失か失認か?パートナーに何度でもプロポーズ、恋に落ちるハッピーエンド
邦画が話題となっていますがもともとは洋画。



















ここからは主観です。例によって。
認知症自体は
ただの脳の変性による記憶障がいだから、対応を間違えなければ悲惨なことばかりではないです。
敢えて「ただの、」と言い切ってしまいました。
けれど、これまで高齢者のアルツハイマー型認知症がネガティブにクローズアップされ過ぎてきましたね。
面白おかしく至上主義ではないですが
そろそろウイット溢れる記事も書けるようになりたいです。
原宿駅竹下口、平日なのに凄い人出。代々木ドコモタワーの先っちょ撮りました。ここから少し裏通りに入るだけでこんな光景を見られます。

