マックス見積もり
能力アピールしたい欲バレバレ。
つまづきネタをお伝えするのをマニュアルと勘違いしがちな後者です。
ブログ続けてこられたモチベーションでもありました。
お恥ずかしい。

やっぱり前者さん最強。そして優しいですなあ。
長年のモヤモヤ、かなり晴れました。
お読みになったら戻ってきてくださいね〜(^^)
後者介護職です。
介護職始める前も新聞の集金してましたので広い意味で人と接する仕事でした。

仕事に限らず人生全てにおいて
ヨメ仕事
子育て

できないけどどこか憎めない自分、を
認めていたわけではなく、卑屈になっていただけです。
だから主婦のままで終わるのが悔しかったのです。(謎)



介護職って
自分たちの専門性を立証しにくい。
する必要あるのか?と卑屈な考えを長年拭い去れませんでした。おそらくわたし以外の介護職自身も

移乗とかオムツ替えなんてまさに

習うな、慣れろ

ですもの。介護職が成立した歴史故なのですが。


ぶきっちょでもそこそここなせるマニュアルをくれー。

何度心で叫んだことか



これホントに。
善意で介護職始めても続かない、育たない理由でもあると思うのです。
人間関係も
処遇改善も。


ぶきっちょ、使えねーやつ呼ばわりで終わってきましたが
今の職場で、心地よく過ごせるようになったのは
ディスられ(←思い込み)てもまずはそのまま、できない自分を受け入れざるを得なかったからだと思われます。
(前者さんに対して意地を張るのを諦めたという意味で。)

前者後者を知る以前からなんとなく処世術として
できないんだもんごめんなさい。
は、言うようにしてました。ところが家族に対しては意地を張り、拗らせてきました。

前者後者を知って
卑屈である必要はないことに気づけました。

なのにまだ言う、介護職でなくてもわかる認知症介護のマニュアル作って認められたい。誰に?


基本は食べて、排泄。
いわゆる介護技術

実はマニュアルとして動画や講習会など存在してはいます。

ところが
介護者と被介護者の体格、
身体の状態:力が入りすぎるのか脱力に近いのかでも同じ人に対しても介助のポイントは変わります。
食事介助も
移乗介助も。
身体には落ちません。

そして人生それだけじゃない
せっかく長生きしてきて
生きてきた人となりをわかってほしい。
たとえ認知症であっても。
終末期の場合なら最期まで。

認知症は、病気を引き金に
脳が萎縮した状態です。

そこにどう対応するかで
周辺症状も変わります。


う簡潔にお伝えできずすみません

リブログさせていただいたブログからもかなり脱線してしまいました。
自分のことしか考えられないですが
なんとかわかりやすくお伝えできるよう練習していきます。
ひとまず投稿させていただきます。
おつきあいありがとうございました。

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