”カサンドラ症候群の人に是非とも伝えたいアスペルガーの思い”認知症の利用者さんに困ってる感いっぱいですがホントに困ってるのは利用者さんご本人。支援する立場、まして比較的介護職の中でも認知症の皆様と多く接しているグループホームの介護職であるわたしたちが変わらなければ認知症は困った病気のまま。BPSD(認知症の周辺症状)に寄り添う環境としてのわたしたち介護職、意識を変えていきます。誰もがかかるただの脳の病気。ガンがそうであったように認知症のことも明るく変えていく。賢くありたいです。