生活リハビリは介護職の役目 2016/11/15 | 介護でみんなを幸せにしたい母さんの独り言
http://s.ameblo.jp/miracle8921/entry-12220080736.html
この記事を書き、
これをちゃんと仕事として成功させることが
リハビリ治療士と連携できる介護職の最低限。
8年前の橈骨頭骨折が本当に活きるんだ。
そう思います。

わたしの場合は肘のケガでしたので、作業療法士さんに理学療法を受けたというややこしいことが発生します。
肘をケガするということは、作業、つまり主婦であるわたしらしく暮らすための一面である家事一般ができないということで、
できるようになるために理学療法を受けます。
(↑家庭にも貸し出すらしいですがわたしは借りずに病院のリハビリ室でのみ受けることを選択しました。)
電気や水治療刺激で温め
徒手による関節可動域訓練、それは痛いもんで



漠然と
ただ作業療法士さんへの心理的な依存だけで思ってました。

リハビリ治療士さんの中でも理学療法士(PT)と作業療法士(OT)の違いをもっとお伝えすること
それもわたしの役目かなと思うのは考えすぎでしょうか。

現実はナースさんとの連携さえこちらが至らず厳しかったりしますが

このブログをご覧になった医療職の皆様

介護職に温かく接していただけるとありがたいです

おつきあいありがとうございます。