どうやらわたしの言葉はマイナスイメージというただならぬものを放って渦を巻いていた
(気づくの遅すぎ⁈)
なんだかんだお気楽に仕事してるのに
何を深刻ぶっていたのか
肘のケガの治療士(作業療法士:リハビリ専門職とお呼びしていた方たち)にお世話になっていた頃から、ブログを書き、治療士さんと連携できる仕事をするという未来を信じ。
新聞の集金という、サービス業の中でも地味な仕事。今の私を作ってくれた大切な経験。
ずっと続けるしかないとネガティヴに思っていました。
職業に貴賎はないというのに、んなこと考えてる時点でマイナスオーラ吐きまくり
おつきあいありがとうございました。
いつも楽しく仕事してます。