夏野菜の植付けを手伝いました
ちゃんとやりたいことをやった後でね^ ^
常に駆け足
時間に追われる感はあります
野菜づくりは苦手
手を出したくない
やったことないだけだけど
トメへの反発です
子どもたちが幼い頃
今よりヒマも体力もあったのに全く手出ししませんでした
気持ちに余裕がなかっただけ
ただ、
「その反発は得なのか?
意固地になってるだけではないか?」
そう問いかけられただけなのに、非難されたと思い込みますます意地を固め、スネまくりました。
ある程度やりたいことができる今を想像できなかったせいもあります
ずっとわたしは、ダメなまま終わるのか?
(ダメとは、稼げないとか身なりを整える余裕がないとか)
20年も一緒に暮らしていると
変わってくるものなのですね
いざやってみて
鍬を振るったわけでもないのにカウンターパンチくらったみたいに疲れてダウン寸前;^_^A
支柱の立て方一つ
肥料のやり方一つ
わからないことを助けてもらうことがイヤでした
助けてもらうことの大切さを知らずに実力をつけることは無理なのだとやっと最近腑に落ちました。
苦手が得意に変わることは
あるべきなのでしょうか?
さらにこの先どうなるんだろう

