昨日、下の階の遅番その2
結果、
久々にガッツリ入浴支援。
その間、他の利用者さんは、ホールに慣れてない早番さんに丸投げm(__)m
何に不甲斐なさを感じていたのか?
その答えが不意に閃いた。
二年前
入職したばかりの頃の下の階に
歩けるけれど意思の疎通が叶わない方がいて
お声かけで穏やかになっていただく自信はあったけど
「その方だけに時間をかけてる場合じゃないよ」って
周りの職員に注意されて困るしかなかった頃の
あの悔しさが
下の階の支援に入ると思い出される。
なにしろ身体介護は未だにぶきっちょ。
今ではちゃんと認めてもらえているのに
子どもその1と同い年の夜勤者さんに吐き出してしまった;^_^A全く申し訳なかったす;^_^A。
同時期入職だったので、すごくわかってくれたけど(多分この子は前者。)
明日は、上の階の遅番。
認知症の介護、気づいて、介護に苦しまない人を少しでも増やしたい
おつきあいくださりありがとうございます。
