全ての始まりとなった
八年前の肘のケガのリハビリ卒業
その頃から、ハナミズキは大切な被写体。
そして去年、初めて利用者さんを看取った日でもあります。
消化できていたと思っていた出来事
外回りの仕事から、まとまった時間勤めるようになって
気ぜわしさを充実とカン違いしているのか?
自分を憐れんで勝手に落ち込んでいる場合ではない様々なことがあるというのに
生きて、頑張っている自分に感謝できていない気がして
同じ悩みでぐるぐるしてることが許せず
だけど
今を大切に
いつも自分が思うほど悪くない。
明日は下の階の遅番です。
頑張ってきます。
おつきあいありがとうございます。


