リハビリと連携できる介護職を目指すと言っていました。
現実は厳しいですが、気持ちは今も変わっていません。
訪問集金と、訪問介護、今思えばどちらも中途半端でした。
施設での介護職に専念できる自信がなかったのです。
車椅子への移乗ですとか
排泄介助ですとか、
いわゆる介護の基本がなってないもので
気持ちは、あるんですよ汗(-_-;)
今年、やはり利用者さんや先輩職員さんたちに迷惑をかけ通し

笑顔はこわばるし
自信を無くすことも多いです。
「何とかなってるか決めるのは、よっしーさん自身ですよ。
チームで動く仕事ですからね。最低限、私たちのレベルに追いついてくださいよ。」
厳しいお言葉をいただくことも多いです。
でも、なんとかなっている、と言っていいんでしょうかね。
明日はまた、日勤行ってきます。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
