ミラクルな日々-花凛のマイブーム1




この熱い視線の先は・・・


ミラクルな日々-花凛のマイブーム2




一ヶ月ほど前の母の誕生日に、弟が送ったおサルさんの風船をたまたま手に持たせてみたところ、

大お気に入りラブラブ

腕をばたばたさせ、自分の何倍もある大きな風船を動かして、きゃっきゃと大喜び。

あんまり遊んだものだから、最初のおサルさんおさるのジョージはしわしわに。

そこで今度は、弟が、イルカに乗ったキティーちゃんをプレゼントしてくれました。音譜

最近では、紐を持って器用にキティーちゃんを引っ張っています。


こちらが最初のおサルちゃん矢印


ミラクルな日々-花凛のマイブーム3




  
  



今日は、両親に花凛を預けて講習会に出かけました。音譜

いつもちゃんとお留守番できるので、なーんの心配もなく、

講習会に没頭。


そして、終了後、い・ち・お・う 様子を確認するために、電話携帯をしてみると、

“哺乳瓶を嫌がって、ミルクを一回も飲んでいない・・・”

とのこと。

エーーーッガーン。 

朝出る前におっぱいをあげてから、すでに9時間が経過・・・!

ど、ど、どうしよううううううううう・・・ガーン


ついこのあいだ出かけた時は、哺乳瓶でミルクを飲んでくれていたのに!


とにかく慌てて家に帰って、おっぱいをあげる。

すると、何事もなかったように、

いつもと変わらずごくんごくんとおっぱいを飲む花凛。


よくぞ、9時間も飲まずにいたなぁー。


シリコンの乳首や粉ミルクで空腹をしのぐよりも、飲まずにおっぱいを待つっていう、

強固な意志ビックリマークを見せたことにびっくり目

・・・するのと同時に、


この次からどうしよううううううううううう。ショック!





  


* 4月20日に書いたままだった日記、アップしちゃいますぅ。 *




今日、ダンナさんを空港に送っていきました。

始まり始めた(ちょっと変な日本語ですが・・・)新しい展開を考えて、3人で一緒にメキシコに帰る予定だったのを変更し、わたしと花凛はもうしばらく日本に残ることにしたのです。



空港に向かうため、家を出て、駅で電車に乗り、目に入ってきたのは1枚の吊り広告。


ミラクルな日々-スペース・クルージング




へえ~っ、スペース・クルージングだ!


昨日の夜、メキシコでゆくゆく立ち上げる会社の仮称は、Space Cruising Company (スペース・クルージング・カンパニー)にしよう!と話していたばかり。




そして、新宿からリムジンバスに乗り、新しい展開についてまた話に花が咲き、その途中、2度ほど携帯を開くと、


1度目が、1:11。 


2度目が、2:22。



そして空港で、ふとまた時計を見ると、今度は、3:33ではなく・・・、15:55。 




空港で搭乗手続き後も、またまた新しい展開について話が盛り上がり、


“それじゃ、いろんなインスピレーションを書き留めるのに、お揃いのノートを買おうよ” 


ということになり、歩き出してすぐのお店で、“ここでノートが売ってたりして?!”、と覗いてみると、あった、あった。


それも、その表紙には



ミラクルな日々-インスピレーション・ノート




INSPIRATION NOTEBOOK。 インスピレーションノートですって!


それも、いま写真をアップしようとしてよく見たら、


INSPIRATION ではなく、


INSPIRACION でした。


あらら、スペイン語!


メキシコはスペイン語で、インスピレーションを書き留めるノートを買おうというダンナさんとの会話もスペイン語・・・。




スペース・クルージングのイメージといい、インスピレーション・ノートといい、現実化が、超高速でユーモラスになってきた! 



おまけに、そのレシートの合計金額は


609円。 


ダンナさんの誕生日が、6月9日。数秘術でわたしのライフパスナンバーが6、娘のが9。



ん~!!




その後、ダンナさんを見送り飛行機


いつもならリムジンバスで帰るところを、なんとなく京成線で帰ってみようと思い立つ。




ホームで電車を待っているときに、ふと時計を見ると、16:55。


電車の中で、またふと時計を見ると、17:55。




しばらく電車に揺られながら、何気な~く、目を窓の外に向けると、その時通り過ぎていた駅の名前は、


あらら、“臼井駅”。


REIKIを再発見したのは、臼井甕男さん。


そしてこれから始めようとしているのがREIKI。




そして、再び時計を目にしたとき、目に入ってきたのは、18:55。


15時から、立て続けに 55。




この、現実化の超高速化と、

数字が、ピタッピタッと次々にタイミングよく展開していく

のが重なり、

現実化慣れ、シンクロ慣れのわたしも、びっくり。



すごいシフトが起こってる。


ほんとうに、想ったことが瞬く間に現実化するサイクルに入っていったのをじっかん。