情報空間の学びって何?と疑問に思うかもしれません。

私は一々考えて行動するタイプではなく、単に知りたかったので学んだのです。

これまで古神道や武学を学んできましたが、それらを突き詰めたわけではありませんでした。

古神道は科学的な側面があります、次元が違いすぎてついていけませんでした。

武学は、全て自分で完結すると理解して終えました。

今回の情報空間は突き詰めました。

突き詰めた答えは書きませんが、本当に意外でした。

ライン登録してくれた人の中でも、数人にそれを伝えました。

伝えたけれども、わからないのです。

多分、意味をずらして受け取ると思います。でも、伝えたのは答えです。

それは古神道に共通していたのです。

このように書くと、また誤解される方がいるかもしれませんが。

でも、どれを学んでも構いません。

ただ、途中で学びをやめて、「学んだ気になるな」と言われるかもしれません。

それでも、少し教わるだけで何となく理解できることもあります。

古神道の時は、ある物を使って自分の願望実現に努めました。

武学では体を使いながら腑に落とし、願望実現に向かいました。

情報空間では技を使い願望実現に向かいました。

それぞれ異なるアイテムがありました。

ただ、情報空間を学んだ人の中には技を持っていない人もいますが、情報空間の学びは技を持ちながら最後まで学び抜くことで理解できます。

最上級コースの最後にはドンデン返しがあります。

その時に「ああ、これまでやってきたことじゃないか」と思いました。

しかし納得しました。

これまでやってきたことですが、そういうやり方もあったのです。

視点が変わりました。

すると、今までの技の切れ味が劇的に向上します。

面白いですね。

できれば、これを読まれている方も同じ場で話しができればと思います。


どうやって話すのがいいかわかりませんが、もしご興味があれば、ぜひ一度ラインを登録してみてください。

道徳心のない方は、遠慮してください。

情報空間の学びは、ただ知識を得るだけでなく、自分の内面と向き合い、成長することもできます。

私自身も最初は疑問に思いましたが、学んでみることで多くの気づきや学びが得られました。

人生の中で様々な学びがある中で、情報空間の学びも一つの選択肢として考えてみる価値はあると感じます。

興味を持たれた方は、ぜひ一度その世界に触れてみてください。