Club Medの夜は毎日パーティー。いや、“昼も夜も”かな??
というのも、毎日その日のテーマがあって、それに沿ったイベントやドレスコードがあり、
夜は毎日ショーが行われます。
もう、朝から晩まで私たちを楽しませてくれようとする企画満載なのです。
ドレスコードというと堅苦しく考えてしまいますが、
テーマとした色やコンセプトが一応決まっていて、
G.O.はみんなそれに合わせてイベントを盛り上げますし、
もし可能であれば、ゲストの皆さんも、という感じですので、
それがないと参加できないと言うわけではありません。
でも、だんだん慣れてくると、やっぱりせっかくだから合わせたくなるんですよねぇ
どこか一部にでも、ということで考えると、
白と黒の服にちょっとアクセサリーのバリエーションを変えて何種類か持つとか、
夜にあう、スカートとパンツとそれぞれ一つずつは持っていく、とかすると、
堅苦しく聞こえるドレスコードも楽しめるんじゃないかなと思います。
アジアのClub Medのその週の情報は、こちらでも確認できますので、どうぞ。
http://www.clubmed-jp.com/villagereports/
さて、夜のショーのお話を少し。
上にも書いたように、Club Medでは、毎晩G.O.が様々なショーを自分たちで作り上げ、
夜の時間を大いに盛り上げてくれます。
3年前のClub Med ビンタンでは、夜のショーが終わると、
その後のゲスト参加型イベントで、会場一体となって踊ったのですが、
それはもう、なんとも言えない楽しさとパワフルさがあって、
母も私も大興奮・大満足しました。
なんか、みんなでワクワクする感じで、知らない人どうしなのに、
こういう雰囲気を作らせるなんてすごい!って感じで。
ショーももちろん、いろいろな趣向がこらされて、毎晩楽しませてもらいました。
G.O.の皆さんは、自分の仕事と関係なくみんなそれぞれにショーに参加するため、
昼間に準備したりリハーサルしたり、大忙し。
本当に皆さんよく働かれてました。
こうやって、楽しい時間を過ごしてからも、バーでは夜遅くまで飲むのはもちろん、
いろんな人と話しをしたり、踊ったり、ビリヤードしたり。
つかの間のバケーションですが、年に一回くらいはこうやって過ごすのもいい!って思える
楽しい空間。それがClub Medなのでした。
このように、パワフルに初Club Medを母と過ごし、
母は海外旅行の楽しさも知ってしまったのでした。
スパにも行き、“美”も取り入れて、リゾートで過ごす休暇のとりこになってしまったのでした。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。


というのも、毎日その日のテーマがあって、それに沿ったイベントやドレスコードがあり、
夜は毎日ショーが行われます。
もう、朝から晩まで私たちを楽しませてくれようとする企画満載なのです。
ドレスコードというと堅苦しく考えてしまいますが、
テーマとした色やコンセプトが一応決まっていて、
G.O.はみんなそれに合わせてイベントを盛り上げますし、
もし可能であれば、ゲストの皆さんも、という感じですので、
それがないと参加できないと言うわけではありません。
でも、だんだん慣れてくると、やっぱりせっかくだから合わせたくなるんですよねぇ

どこか一部にでも、ということで考えると、
白と黒の服にちょっとアクセサリーのバリエーションを変えて何種類か持つとか、
夜にあう、スカートとパンツとそれぞれ一つずつは持っていく、とかすると、
堅苦しく聞こえるドレスコードも楽しめるんじゃないかなと思います。
アジアのClub Medのその週の情報は、こちらでも確認できますので、どうぞ。
http://www.clubmed-jp.com/villagereports/
さて、夜のショーのお話を少し。
上にも書いたように、Club Medでは、毎晩G.O.が様々なショーを自分たちで作り上げ、
夜の時間を大いに盛り上げてくれます。
3年前のClub Med ビンタンでは、夜のショーが終わると、
その後のゲスト参加型イベントで、会場一体となって踊ったのですが、
それはもう、なんとも言えない楽しさとパワフルさがあって、
母も私も大興奮・大満足しました。
なんか、みんなでワクワクする感じで、知らない人どうしなのに、
こういう雰囲気を作らせるなんてすごい!って感じで。
ショーももちろん、いろいろな趣向がこらされて、毎晩楽しませてもらいました。
G.O.の皆さんは、自分の仕事と関係なくみんなそれぞれにショーに参加するため、
昼間に準備したりリハーサルしたり、大忙し。
本当に皆さんよく働かれてました。
こうやって、楽しい時間を過ごしてからも、バーでは夜遅くまで飲むのはもちろん、
いろんな人と話しをしたり、踊ったり、ビリヤードしたり。
つかの間のバケーションですが、年に一回くらいはこうやって過ごすのもいい!って思える
楽しい空間。それがClub Medなのでした。
このように、パワフルに初Club Medを母と過ごし、
母は海外旅行の楽しさも知ってしまったのでした。
スパにも行き、“美”も取り入れて、リゾートで過ごす休暇のとりこになってしまったのでした。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
