大したものじゃないんです
誰かのお役に立つなら…
求めてる人がいたら…
自分のサービスを、そんなこと言っちゃうことありませんか?
そんなこと言ってると
サービスに自信ないのかな?
プロなんですか?
趣味なんですか?
聞いた人も苦笑いですよ、きっと…
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私はこんなセリフを聞くととても残念な気持ちになります。
私からは
自分のサービスを愛していないんだなぁ
それが見えて
とてもとてもとてもとっても
悲しくなります。
残念に思います。
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こんばんは 志塚麻由子です。
全ては自分と相思相愛になることから始まる!
をモットーに
私は普段、セラピストとして、
様々な悩みを抱えたクライアントさんの
潜在意識に直接アプローチし、
「こころの中に眠る宝」を解放し、
クライアントさんが本来お持ちの、
潜在能力を100%発揮できるようになるー
そんなお仕事をしています。
話は戻りますが
何が一番悲しいって
自分がきっとお仕事にしてるっていうことは
好きで好きでたまらない
愛してやまないものを扱ってるはずなんです。
きっと自分が使ってものすごい効果があったり
その効果にすごい感動して
それを取り扱うようになったんじゃないのかなぁと思うんですよね!
だから、自分が扱うサービスのことを
間違っても
大したものじゃないんです
誰かのお役に立つなら…
求めてる人がいたら…
なんて言わないであげてください。
自分のサービスを愛していたら
そのサービスもあなたを愛してくれます。
お仕事とも相思相愛!
これ大切!!
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そして、お客様のこと想像してみてください。
そのサービスを受けるなら
心からそのサービスを愛してる人から
受けたくないですか?
だから潜在意識的には
あなたのサービスが優れてるから、お客様が買うのじゃないんです。
あなたがどれだけサービスを愛しているが伝わり
その愛を買いたくなるんです。
だから、自分のサービスを愛していたら
そのサービスにも愛されて
その愛がお客様に伝わり
お客様にも愛されていくんですね~
やっぱり相思相愛!
今日の私の相思相愛☆
今日は近くのスーパーに行ったら、なんと年に数回しかない定休日!
しばらくスーパーの入口で立ち尽く
同じくスーパーの定休日に、ショックを受けている、おじちゃんやおばちゃんと会話をし…
気を取り直して、そこから更に15分歩いて駅の近くの小さな商店に行くことに
その商店で買い物を済ませ
レジに並んでいる時に、
姉から連絡がきて
なんと、半径10メートル以内に姉がいることが判明!
まさかここで
このタイミング
お姉ちゃんに会う??
スーパーの定休日はこのためか?
みたいな
ミラクルな展開で
お姉ちゃんと会えました。
駅で見送る時
しばらく
お姉ちゃーんって
手を振ってました。
完全に妹・麻由子でした。




