こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
<桜という花がなければ、春をのどかな気持ちで過ごせるのに>
これは、平安時代の歌人「在原業平」が詠んだ歌の現代訳。
世の中に
たえて桜の
なかりせば
春の心は
のどけからまし
桜には人々の気持ちに入り込み心を揺さぶり魅了するほど魅力がある
と桜を讃えた歌です。
あー。。この歌。。
毎年毎年
開花前からつぼみが膨らみ
満開のあと散っていくまでの期間、
桜に心を持っていかれてしまってるこの期間の
複雑な気持ちを
短い言葉で表現している!
そんな風に、
桜に心を持っていかれることも待ち遠しい今の季節は
桜ウエディングがおすすめ!
この写真は
少人数ウエディングのテーブルフラワー。
少人数だからこそできる
桜三昧コーディネートです(*^_^*)
みんなの記憶に残る
思い出深い結婚式になりますよ♪
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
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*「花時間」は株式会社KADOKAWAの登録商標です




