こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
披露宴のラストには
花束贈呈、やはり定番ですよね~。
花束に限らず
色々な形があるけれど
やはり最後に感謝を伝えるセレモニーが入ることが多い。
生花が圧倒的に人気。
でも最近、
たま~にプリザの依頼もあったりします。
遠方だったり
ずっと残したい 等の理由だったり
夏だから など気候のかんけいだったり
理由はさまざま。
でもやはり
「花束贈呈」らしい見栄えは求められるようで。
こんな風に、
そのまま飾っておけるプリザのアレンジ。
でもこのままだと
なんとなく贈呈の雰囲気でないよね?
なので
こんな風に花束風ラッピングで☆
ナイスでしょ(^○^)?
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
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*「花時間」は株式会社KADOKAWAの登録商標です






