こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
”人生は、だんだん美しくなる”
ってとても前向きで素敵な言葉ですよね。
結婚式が幸せのピークなのではなく
暮らしを重ねるほどに
”人生は、だんだん美しくなる”
そういうことなら
年をとるのも幸せなことに思えてきますよね(^○^)
これは
ポレポレ東中野で上映中の映画
「人生フルーツ」のなかの言葉。
長年連れ添った、愛知県春日井市に暮らす
90歳の夫と87歳の妻の
暮らしを描いたドキュメント映画なんです。
すごくいいですよ~!
四季折々、庭を彩る70種の野菜と50種の果実が
妻・英子さんの手で毎日ご馳走に変わるさまや
工夫と手仕事と真の豊かさに満ちた
暮らしぶりがなんとも刺激的♪
映画に出てくる 素敵な言葉をもうひとつ。
「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」
90歳の夫・修一さんは建築家で
これは ル・コルビュジェの言葉。
なんだか、部屋を片づけたくなってきませんか?(笑)
この映画に触発されて
今日はフルーツブーケを紹介したくなりました。
ベリー系中心にたくさんのフルーツで色とりどりのウエディングブーケ。
一風変わっていて目を引きますよね。
アートフルーツなので
結婚式の後は
インテリアを長年彩ってくれます。
新しい夫婦の人生が”だんだん美しくなる”さまを
結婚式で持ったフルーツブーケに
生涯見守ってもらうというのも
素敵かもしれません。
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
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