こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
昔々、神は愛し合う男女を
ひとつのリンゴに変え、
人間の世界に投げていたのですって。
姿を変えられ投げられたリンゴは地に落ちて
ふたつに割れて
はなればなれに。
だから人間は、生涯ずっと
片割れを探すことになるのだとか!
それならば、結婚式を挙げるときは
片割れにたどり着いた半分のリンゴが
ようやくひとつのリンゴに戻れるということ。
そんなことを考えると、
結婚式の装飾に
リンゴを飾るのって
とても意味が深いものですね。
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
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