こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
”向日葵(ひまわり)”の名は
太陽に向かって咲く姿に由来します。
夏を代表する 元気いっぱいの花ですよね☆
ところが
昨夜は 両親の家で
久しぶりに
映画 「ひまわり」 を鑑賞したせいか
今日はやや感傷的なわたし。
ひまわりを見ると胸がきゅんと痛くなる感じです。
はじまりの 画面一面に広がるひまわり畑と
バックに流れてくる あの有名なテーマ音楽だけで
すでに泣けてくる~
とても哀しい映画がさらに
エンディングのひまわり畑の映像で
泣けるのですが
この映画…
なぜ「ひまわり」と題したんだろう。
でも
ひまわりでよかったな-。
ひまわりで救われたな-。
だってひまわりって
とてもポジティブな花。
「元気」とか
「希望」とか
前向きなイメージが
特に強い花ですよね。
あの哀しい映画のエンディングに
ほかの花ではきっと役不足。
ひまわりの群れが
一斉に太陽に向かって咲く前向きな姿は
無言で語りかけてきます。
ちょっとしんみりしてしまったけれど…
ソフィア・ローレンと
マルチェロ・マストロヤンニのベストコンビは最高ですね!
さてさて、
梅雨が明けたらひまわりの季節到来です☆
待ち遠しいな。
入口に大きく飾ったり
テーブルを季節感たっぷりに演出したり
ウエディングでも大活躍の予感です♪
ひまわりはいつでも
そこにいる人を笑顔にしてくれる力がありますよね☆
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
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