こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
クリスマスをイメージする代表的な色は
赤・緑・白。
なぜこの色がクリスマスカラーなのでしょう?
これらの色がクリスマスのシンボルカラーになったのには
意味があります。
赤は、キリストが流した血の色。
血の色というと エッ と思うけど…
キリストの流した血は、
わたしたちに永遠の命を与えるためのものだとされているから
『愛』や『寛大』の象徴の色なのだそうです。
『生命を受けていることに感謝する色』と言い換えてもいいのかな。
緑は、一年中色を変えない常緑樹の色。
この強い生命力から『永遠』の象徴とされる色です。
クリスマスの緑としてまず思い浮かぶのは、
モミやヒイラギですよね。
この希望の木に、
永遠の幸せや健康を願い、
クリスマスツリーを飾りたいですね。
白は、
聖なる意味を表し『純潔』の象徴です。
クリスマスの雪の色でもありますよね。
3大クリスマスカラーに使うモチーフは、
代表的なのは
赤ならリンゴ・ヒイラギの実
緑はモミ・ヒイラギの葉
白は雪の結晶、綿
などなど。
シンボルカラーの意味が分かると、
また今日もクリスマスの準備が楽しくなりそうです♪
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
今日の記事を気に入っていただけたら、
↓↓こちらをクリックお願いします☆
↓↓あとこちらも、是非クリックお願いします(*^_^*)
↓↓読者登録も大歓迎です♪
~もっと気軽に、もっと身近に花のある暮らしを!
~「花時間マルシェ」オープンしています!
http://www.rakuten.ne.jp/gold/hanajikan/
*「花時間」は株式会社KADOKAWAの登録商標です



