こんにちは。
フラワークリエーターの相澤美佳です。
世界の多くの国でリンゴは
<愛の象徴>とされています。
ヨーロッパでは<愛と若さ>
中国では<幸せと平和>
とくに中国では、
おめでたい席には欠かせないモチーフで
クリスマスイブには
親しい人にリンゴをプレゼントする
という習慣もあるそう。
昔々、神は愛し合う男女を
ひとつのリンゴに変え、
人間の世界に投げていたとか?
地に落ちたリンゴはふたつに割れはなればなれに。
だから人間は、生涯ずっと
片割れを探すことになるのだとか!
それならば、結婚式を挙げるときは
片割れにたどり着いた半分のリンゴが
ようやくひとつのリンゴに戻れるということ。
そんなことを考えると、
結婚式の装飾に
リンゴを飾るのって
とても意味が深いものですね。
わたしたちは、「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
祝福のその日が
誰の胸にも幸せの記憶として
永く刻まれますように・・・。
今日もブログにお越しいただきありがとうございました。
明日もまた、お待ちしております。
今日の記事を気に入っていただけたら、
↓↓こちらをクリックお願いします☆
↓↓あとこちらも、是非クリックお願いします(*^_^*)
↓↓読者登録も大歓迎です♪
*「花時間」は株式会社KADOKAWAの登録商標です



