こんにちは!
フラワークリエーターの相澤美佳です。
最近は、チャペルや教会式の
人気もさることながら
人前式などの
アットホームなスタイルも人気ですね。
日頃縁遠い神様よりも、
親しい身近な人たちに誓いをたてる人前式。
指輪交換のシーンをこんなかわいい
花の指輪 でいかがですか?
結婚指輪は、なぜ左手薬指にするのでしょう?
古代エジプトでは、
左手の薬指の血管が
心臓までつながっているとされていたそう。
この指におなじ指輪をすることで、
お互いの心がつながると考えられていたようです。
お互いの指輪を手作りして挙式を迎えたら
とくべつな思い出になりそうですね。
わたしが選んだ、この指輪の花材は
スターチスの
<キノブラン>という花。
すごく小さな星形の集合体です。
これを細かく一輪一輪にわけてつなげていきます。
小さいころ、「シロツメクサ」で花冠を作ったような感じで。
白い花に見えている部分は実はガクで、
黄色いちいさ~い部分が花。
キノブランは、ドライフラワーに向く花なので
一生懸命作った花指輪は長く楽しめますよ
花言葉は、
<いつまでもかわらない>
それに
この花指輪、挙式以外にも活躍できそう♪
パーティー中のブーケプロポーズ演出に、
相手のイメージでお互いに手作りした花指輪で、
<花指輪交換>
を組み込んでみても楽しいですね。
を組み込んでみてもたのしいですね。
もちろん!
本物のプロポーズでも活躍してほしい。
きっとうまくいくよ♡
わたしたちは「ミラクルウエディング」を提唱しています。
「ミラクルウエディング」とは、
絆で結ばれたふたりとゲストのための
世界にひとつだけの演出のこと。
いつまでも記憶に残る花演出を目指しています♪
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