誰かギアスかけられたの? コードギアス反逆のルルーシュR2の流出
TBS系で放送されている人気アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の第3話の映像の一部が、20日午後5時からの放送前に、動画投稿サイトに投稿されていたことが17日、分かった。
同アニメの製作委員会によると、TBS系で全国放送される第3話のうち、約5分間が、15日午後5時ごろ、動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿されていたのが確認された。番組放送後のインターネット配信を担当しているバンダイチャンネル(東京都港区)が不正投稿を検証する作業中に操作を誤り、映像をネット上にアップロードさせてしまったのが原因という。同委員会はアニメの公式サイトで経緯を説明し、謝罪している。放送は予定通り行われる。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 サイト
つまり、不正投稿を検証しようと、本映像をアップロードしたみたいです。なんで?
画質をよくするために、3分の1ぐらいでアップロードしていますから五分間というのはわかりますが、本当の動画を使わなくてもよかったんじゃないのかな?
ただでさえ、サンライズは違法アップロードには厳しいところなのに、自分からこういうことをしたら、話題づくりだと言われることは必死、ま、それでも見るヒトは見ますけどね。
ちなみに海外に流れている日本アニメって、ほとんどタダで見ているそうです。金を出している外国人はあまりいないそうです。
ジャパンクール! =無料でいいもの見られたありがとうの意味に聞こえますね。なんかもったいないぞ。
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グーグルは4月17日、動画共有サイト「YouTube」で、人気が高いオリジナル動画の投稿者に広告収入を得られる機会を提供する「YouTubeパートナープログラム
」の申し込み受け付けを始めた。
著作権を侵害していない動画を定期的にアップロードし、再生回数が一定以上――など条件を満たす人気ユーザーを「パートナー」に認定。認定されれば、動画ページの右脇にバナー広告か動画広告を表示でき、広告収入の50%以上をもらえる。