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映画の無料券を持っており10月中に使わないとダメな為、何も考えずに映画館へ行った。

殆どの映画が糞面白くなさそうなので、何を見るか悩んでいた。



( ̄~ ̄;)…どれも嫌だなぁ…



お!マイケルジャクソンの映画発見!*;'( ̄∀ ̄)';*

2週間限定らしいので、これにしよ!

と決めたのが、世間で噂の「this is it」

しかも、世界同時上映で、今日が初日らしい☆


見に行く人がいっぱい居るだろうから、ネタバレには気を付けるつもりだが、

リハーサル映像と舞台裏って感じ。

マイケルの歌が上手いのもダンスが上手いのも知ってるけど、
彼の徹底した拘りぶりを、見たのは初めてだった。


そんな…そんな細かい所、いいじゃん…


みたいな事も彼は納得するまで「うん」と言わないのだ。


それが、今までの作品の素晴らしさに表れているのだと思う。


作品に対する徹底した拘り。



後は単純に映画館で特等席に座ってコンサートに行った感じ。


ライブDVD買っても3000円はするし、
コンサート行けば外国人なら1万5000円ぐらいするし、
映画館1800円で、このステージ見れるなら安いと思います。


私、この2週間の間に今度はちゃんと1800円払って見るつもりです。

それぐらい価値があったと思う。


沢山の人にマイケルジャクソンの素晴らしさを知ってほしい。


是非!大きなスクリーン、右や左から出てくる映画館のすごい音響効果の中で見て欲しいと思います。


折角、映画館でやってるくれてるのだから、歌聞きに行くだけでも良いと思うよ☆。、::。.::・'゜☆。.::・'゜☆。、::。



ほんとに凄かったな~☆。、::。.::・'゜☆。.::・'゜☆。、::。


超暇なので日記を書く。

ネタもないので、この前ピロコと話してた妄想話を書く事にする。

興味ない方はこの辺でさようなら~(@^^)/~~~


《妄想》

取り敢えず、学校卒業したらどうなるか?について話していた。
うっかり引き受けた仕事が大成功して億万長者になるという小学生並の思考力で2人熱く語っていた。


ピロコ 「アレっスよね~世界のお金持ち100人とかいう雑誌のインタビューうけて雑誌に確実に載ってますよね~」


みく 「え?人生の転機ですか?シュ○ック5のお話頂いた時ですね~この仕事はヤりたい!って思ったんですよね~」


ピロコ 「シュ○ック5!シュ○ック5までやってるんですか?5のストーリーは?(●>艸<●)」


みく 「シュ○ックの孫の話。」


ピロコ 「それじゃあ、まるでドラ○ンボールじゃないですか!どこまで引っ張る気ですか!(笑)」

みく 「じゃあ、ピロコと出会った時に変える。」


ピロコ 「はい…(m_m)…そうして下さい…(笑)」


みく 「ピロコに誘われてなかったら、イチ販売員で人生終わってたって思いますね~。あれが人生の転機です。今はお互いを刺激しあう良いライバルですよ!(*・∀ー)☆」

ピロコ 「相方のピロコさんは、今どういうお仕事されてるんですか?」


みく 「ピロコ?ピロコは、FF28で忙しそうですよ♪」


ピロコ 「FF28~!28まで続いてるんですか!(笑)さわりだけでいいので、その話教えて下さいよ!」

みく 「じゃあ、ピロコに聞いた話なんでオフレコで(*・∀ー)☆
世界中に散らばったオレンジのベストを着た人を8人集めると、空にロボットが現れて願いを~」


ピロコ 「もういいです!FFって言ってんのに、私までドラ○ンボールパクってるじゃないですか~オレンジのベストって何なんスか!\(`O´0」


みく 「ピロコさんは、お仕事大体一本幾らですか?」

ピロコ 「500万からです。これでも安い方ですよ(笑)」


みく 「へ~」


ピロコ 「ま、パソコンあれば世界中どこからでも仕事出来ますから。今は六本木○ルズに事務所があります♪」


みく 「六本木○ルズですか~凄いですね~」


ピロコ 「ペントハウスです。みくさんは事務所どこですか?」


みく 「CAの自宅」


ピロコ 「CAって何ですか?」


みく 「カリフォルニア。LAのロサンゼルス風味で」


ピロコ 「どことったんスか?カリフォルニアのカ?(笑)」


みく 「そう。その方がカッコイイから(●>艸<●)」


はっ!ウカウカしてるうちに2000文字も書いてしまった(」゜ロ゜)」

長くなったので今日はこのへんで…

アディオス!


今日のピロコはエフワンカフェに居るらしい、
客が来ると

「お客様ピットインでーす!」と言うらしい。

ウケる(笑)


お客様ピットインでーすヾ(@⌒▽⌒@)ノ


友達の日記を色々読んできた。


なんだか皆、色々と悩んでるな~と感じた。


病むってどういう感じなんだろ?

しんどいって事か?

テンション下がるって事?

よくわからないけど、まぁいいや。


ほら、あれだ~

下を見て生きれば良いよ(笑)


私なんか、この間、昔の好きな人から「電話したい」とか言われて、ドキドキしながら、わざわざ外に出て電話待ってて、
(このままご飯行く約束とかして、恋に発展しちゃったりすんのか~♪)とか思って

電話かかってきたら、


選挙のどこどこに投票してくれ!って電話だったぞ。


ほら♪皆よりも不幸(笑)

でも、テンションは下がらないんだな~


チャオ
パソコンを買った。

今まで使っていたパソコンに比べるとモンスターと呼んでもおかしくないハイスペックのパソコンだ。

実は、またピロコに
「学校いきましょーよ!資格とりましょ(*・∀ー)☆!」

と誘われたのだ。
パソコンで色々とデザインする的な学校。

それでまぁ絶対にパソコンが要るので、買いに行った訳だ。

私の素晴らしい交渉術のお陰でパソコンもiPod160GBも格安で手に入れたのは良かったのだが…。



しかーし!




話を省略するが、


ピロコが、言い出しっぺの癖に、
また「学校行かない。」と言い出したのだ。

お金が勿体無いから自分で勉強するんだと!((( ̄へ ̄井)


前の医療事務の時もそうだった…。

ピロコが言い出しっぺで、直前で止めた。

結局、興味も無い私が一人で学校に行く事になって、資格は取れたからいいんだけどさ~


今度も買ったパソコンも勿体無いから、学校に行く事にしたんだけど…


なんだろうか?


あんなに2人で「学校出てから~」と、未来の事を妄想して楽しく喋っていたのに?


なんだろう。

ピロコの事は好きだから別にいいんだけど…。


イイ方向に考えれば、私がたぶん好きであろう分野に進むキッカケをくれた天使だと思えばいいのか?(笑)

天使って事にしよう!




パソコンが兄ちゃんに拉致された…。




パソコンが私の部屋に居たのは僅か1日だった…



兄 「イイ事して返してやる(*・∀ー)☆」




早く返して欲しい…(TmT)ウゥゥ・・・



憧れのアイドルグループのコンサートに行ってきた!


そう私、チケットが当たったのだ☆。、::。.::・'゜☆。.::・'゜☆。、::。


チケットが当たった時、隣の友達がネットカフェで店内に響き渡る大声で叫んだ。


友達「キャ~~~~~~!!(゜ロ゜屮)屮!!!」



私はその声にビックリしたので机の下に隠れた!!Σ( ̄ロ ̄|||)


「静かに!!\(`O´0!」



叫んだのが私達じゃないように、知らんぷりした。



この日の為だけに練習を重ね、当たってもいないのにウチワを作り、DVDを見ては想像していた。


まさか当たってしまうとは!!


当日は始発の電車に乗ってグッズ売り場に並び、そのままホテルに帰って、コンサートに行った。

詳細は省くが、とにかくうまく書けないし、言葉に出来ないほど興奮して、まーとりあえず泣いた(笑)

3時間の間に5、6回泣いたな(笑)


興奮しすぎて何も覚えてない所が悲しい…(TmT)


コンサート後、ホテルで酒を飲みながら、宅配ピザを頼み、お互い「最高!!」しか言わなかった(笑)


帰ってきてから数日経っても、熱が冷める事はなく、今まで手を出した事のない雑誌を買ってしまったりした。


みく「なんじゃこの雑誌!!(゜ロ゜屮)屮
面白いやないか~い♪うほほ♪最高だね~♪」




友達 「熱いッスね~!コレたまらないッスね~!*;'( ̄∀ ̄)';*」



みく 「火傷すんなよ!
m9っ`Д´)気を付けろよ!ページ熱いから!ウポポポ♪」




…?



私は読者の年齢を聞いた円グラフを見付けた。


Q.あなたは何歳ですか?

39%12歳以下
32%13~15歳
23%16~18歳

後6%しか残ってね~けど…?



あれ…?


頭の中、中2?

中2の夏って感じ??



みく 「ちょっと、このグラフ見て。ヤバい。私達中2と同レベルらしい…」




友達 「…どストライクなんですけどぉ~~☆来月も買うつもりですけど~☆」


みく 「ですよね♪決まってますよね~(*ー∀・)〃☆」



つー事で、来月も買います(●>艸<●)ウププ♪