超暇なので日記を書く。

ネタもないので、この前ピロコと話してた妄想話を書く事にする。

興味ない方はこの辺でさようなら~(@^^)/~~~


《妄想》

取り敢えず、学校卒業したらどうなるか?について話していた。
うっかり引き受けた仕事が大成功して億万長者になるという小学生並の思考力で2人熱く語っていた。


ピロコ 「アレっスよね~世界のお金持ち100人とかいう雑誌のインタビューうけて雑誌に確実に載ってますよね~」


みく 「え?人生の転機ですか?シュ○ック5のお話頂いた時ですね~この仕事はヤりたい!って思ったんですよね~」


ピロコ 「シュ○ック5!シュ○ック5までやってるんですか?5のストーリーは?(●>艸<●)」


みく 「シュ○ックの孫の話。」


ピロコ 「それじゃあ、まるでドラ○ンボールじゃないですか!どこまで引っ張る気ですか!(笑)」

みく 「じゃあ、ピロコと出会った時に変える。」


ピロコ 「はい…(m_m)…そうして下さい…(笑)」


みく 「ピロコに誘われてなかったら、イチ販売員で人生終わってたって思いますね~。あれが人生の転機です。今はお互いを刺激しあう良いライバルですよ!(*・∀ー)☆」

ピロコ 「相方のピロコさんは、今どういうお仕事されてるんですか?」


みく 「ピロコ?ピロコは、FF28で忙しそうですよ♪」


ピロコ 「FF28~!28まで続いてるんですか!(笑)さわりだけでいいので、その話教えて下さいよ!」

みく 「じゃあ、ピロコに聞いた話なんでオフレコで(*・∀ー)☆
世界中に散らばったオレンジのベストを着た人を8人集めると、空にロボットが現れて願いを~」


ピロコ 「もういいです!FFって言ってんのに、私までドラ○ンボールパクってるじゃないですか~オレンジのベストって何なんスか!\(`O´0」


みく 「ピロコさんは、お仕事大体一本幾らですか?」

ピロコ 「500万からです。これでも安い方ですよ(笑)」


みく 「へ~」


ピロコ 「ま、パソコンあれば世界中どこからでも仕事出来ますから。今は六本木○ルズに事務所があります♪」


みく 「六本木○ルズですか~凄いですね~」


ピロコ 「ペントハウスです。みくさんは事務所どこですか?」


みく 「CAの自宅」


ピロコ 「CAって何ですか?」


みく 「カリフォルニア。LAのロサンゼルス風味で」


ピロコ 「どことったんスか?カリフォルニアのカ?(笑)」


みく 「そう。その方がカッコイイから(●>艸<●)」


はっ!ウカウカしてるうちに2000文字も書いてしまった(」゜ロ゜)」

長くなったので今日はこのへんで…

アディオス!


今日のピロコはエフワンカフェに居るらしい、
客が来ると

「お客様ピットインでーす!」と言うらしい。

ウケる(笑)


お客様ピットインでーすヾ(@⌒▽⌒@)ノ