みく 「あのさ、さっきの写真撮れてなかった…。」
友達 「えー!!(;つД`)」
みく 「ごめん。ボタン間違えて押してた…」
友達 「どーしよ。もぅ一回言おっか?」
みく 「((((;゜Д゜)))でも忙しそうだよ…」
友達 「そうなんだよね…」
とりあえず友達だけ、後ろにフンワリおばさんが写ってる感じのヘタレ具合な写真を撮った(笑)
んで、焼きたての竹輪を食べた。
(・~・)゛
美味しい!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
しかしコイツはお土産なのだ。全部食べてしまっては困るのだ。
半分だけ食べた。
工場の裏に行くとお店だった、そこでお土産として竹輪買おうと思ったら、半分サイズ1500円。
1本丸々サイズ3000円と、私達では絶対買えない超高級竹輪だった。
私達はやっぱり食べかけをお土産として持って帰る事にした。
お世話になったお礼を言って店を後にし、また1時間かけて出雲に戻った。
今度は出雲大社前で降りた。
次の目的は蕎麦だ!
出雲に来たなら必ず食べなければダメな蕎麦だ!
ガイドブックを手に目的の蕎麦屋まで歩く。
…熱い。
…遠い。
昨日の寝不足の為、テンションがかなり下がっていた。
蕎麦屋に到着。
3段重ねの蕎麦を静かに食べて、美味しいんだけど、「蕎麦ってこんなに固い物?」と思いながら完食。
他の客も食べたらすぐ店を出る感じなので、私達も店を出た。
そのまま出雲大社へ。
続く。
友達 「えー!!(;つД`)」
みく 「ごめん。ボタン間違えて押してた…」
友達 「どーしよ。もぅ一回言おっか?」
みく 「((((;゜Д゜)))でも忙しそうだよ…」
友達 「そうなんだよね…」
とりあえず友達だけ、後ろにフンワリおばさんが写ってる感じのヘタレ具合な写真を撮った(笑)
んで、焼きたての竹輪を食べた。
(・~・)゛
美味しい!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
しかしコイツはお土産なのだ。全部食べてしまっては困るのだ。
半分だけ食べた。
工場の裏に行くとお店だった、そこでお土産として竹輪買おうと思ったら、半分サイズ1500円。
1本丸々サイズ3000円と、私達では絶対買えない超高級竹輪だった。
私達はやっぱり食べかけをお土産として持って帰る事にした。
お世話になったお礼を言って店を後にし、また1時間かけて出雲に戻った。
今度は出雲大社前で降りた。
次の目的は蕎麦だ!
出雲に来たなら必ず食べなければダメな蕎麦だ!
ガイドブックを手に目的の蕎麦屋まで歩く。
…熱い。
…遠い。
昨日の寝不足の為、テンションがかなり下がっていた。
蕎麦屋に到着。
3段重ねの蕎麦を静かに食べて、美味しいんだけど、「蕎麦ってこんなに固い物?」と思いながら完食。
他の客も食べたらすぐ店を出る感じなので、私達も店を出た。
そのまま出雲大社へ。
続く。
