朝から目覚ましが鳴りまくる。
いや…朝5時からだ…
友達の携帯目覚ましが朝5時から鳴りまくるのだ。
しかも爆音で…(┰_┰)
更に残念な事に、その爆音に友達は気付かないのだ…(; ̄Д ̄)何故聞こえん?
鳴る度に私は
みく 「ちょっと~(怒)!!」
と、友達を注意するが、夢の中にいる為、全く聞いちゃいない。
友達、寝ぼけながら意味不明に枕の下に携帯を隠してみたりするが、めちゃくちゃ音がする。
みく 「携帯止めてよ(怒)!」
の、やりとりをしていると起床時間の7時だった(笑)
それから用意をして、朝御飯のバイキングを食べ8時半にはホテルを出た。
そして昨日下見に行った松江宍道湖温泉駅まで1時間かけて行った。
竹輪工場には約束の10時前に着いた。
おじさんと、おばさんとお婆ちゃんとの3人が居た。
この竹輪、実は凄い竹輪で添加物を一切使用していない手作りの炭火焼き竹輪で、説明聞いてるだけで心踊った。
おじさんが魚のすり身を上手に混ぜて均等の厚さにし、棒にクルクルと巻き付けて、
お婆ちゃんが、巻き付けたすり身を離れない様に整える。
そしておばさんが炭火で焼く。
それを私達はエプロンをつけ軍手をつけて、教えてもらいながら、自分の竹輪を作っていく。
どの工程も難しかったが楽しかった。
皆が優しく教えてくれる。
売ってる竹輪が何故プリプリしてるか?長持ちしてるか?のダークな部分も教えてくれた(笑)
私の竹輪は不格好だったが、焼き台にのせたらクルクル回った。
友達のは形は綺麗だったが、どこかの重心がおかしいようで、回らなかった(笑)
それをおばさんは整え直し、2人の竹輪はクルクル焼かれていった。
デジカメで撮影もした。
友達とおばさんの満面の笑みの2ショット写真。
みく 「はい!チーズ!」
プシュン
みく 「…はい。…撮れた。」
友達 「おばさん!ありがとうございます♪」
((((;゜Д゜)))ガクガク
…撮れてねー!
シャッター違うボタン押してた…
デジカメのon、offボタン押してたぜ…
((((;゜Д゜)))今更言えね~
(―_―メ)どーしよ。
(┰_┰)どーする俺。
「正直に言う?」OR「知らんぷりする?」
(;゜∇゜)ピーンチ!!
続く。
いや…朝5時からだ…
友達の携帯目覚ましが朝5時から鳴りまくるのだ。
しかも爆音で…(┰_┰)
更に残念な事に、その爆音に友達は気付かないのだ…(; ̄Д ̄)何故聞こえん?
鳴る度に私は
みく 「ちょっと~(怒)!!」
と、友達を注意するが、夢の中にいる為、全く聞いちゃいない。
友達、寝ぼけながら意味不明に枕の下に携帯を隠してみたりするが、めちゃくちゃ音がする。
みく 「携帯止めてよ(怒)!」
の、やりとりをしていると起床時間の7時だった(笑)
それから用意をして、朝御飯のバイキングを食べ8時半にはホテルを出た。
そして昨日下見に行った松江宍道湖温泉駅まで1時間かけて行った。
竹輪工場には約束の10時前に着いた。
おじさんと、おばさんとお婆ちゃんとの3人が居た。
この竹輪、実は凄い竹輪で添加物を一切使用していない手作りの炭火焼き竹輪で、説明聞いてるだけで心踊った。
おじさんが魚のすり身を上手に混ぜて均等の厚さにし、棒にクルクルと巻き付けて、
お婆ちゃんが、巻き付けたすり身を離れない様に整える。
そしておばさんが炭火で焼く。
それを私達はエプロンをつけ軍手をつけて、教えてもらいながら、自分の竹輪を作っていく。
どの工程も難しかったが楽しかった。
皆が優しく教えてくれる。
売ってる竹輪が何故プリプリしてるか?長持ちしてるか?のダークな部分も教えてくれた(笑)
私の竹輪は不格好だったが、焼き台にのせたらクルクル回った。
友達のは形は綺麗だったが、どこかの重心がおかしいようで、回らなかった(笑)
それをおばさんは整え直し、2人の竹輪はクルクル焼かれていった。
デジカメで撮影もした。
友達とおばさんの満面の笑みの2ショット写真。
みく 「はい!チーズ!」
プシュン
みく 「…はい。…撮れた。」
友達 「おばさん!ありがとうございます♪」
((((;゜Д゜)))ガクガク
…撮れてねー!
シャッター違うボタン押してた…
デジカメのon、offボタン押してたぜ…
((((;゜Д゜)))今更言えね~
(―_―メ)どーしよ。
(┰_┰)どーする俺。
「正直に言う?」OR「知らんぷりする?」
(;゜∇゜)ピーンチ!!
続く。
