今日、友達と会ってた。
全く違う職種の子で、全身から怖いぐらいのヤル気が溢れていた。
友達 「まぁとにかく!資格!資格!資格!の世の中だから、何でも資格取ってたら間違いないんだよ!\(`O´0」
みく 「でも何の資格でも元手のが要るじゃない?それが結構高い…」
友達 「安いから!コレ行こっ!な?な?一緒に行って!お願い(人´ω`)」
みく 「…私…エステに行きたくて、そっちで金が要るんだよね…」
友達 「そんなん、どーでもいいやん!絶対資格取った方が後で自分の為になるって!」
友達携帯を取り出し、強引に私に押し付けてきた。
友達 「早く!ここに名前と住所入力して!」
みく 「…私、向いてない…つか興味ない…(-.-;)」
友達 「早く!4万ぐらいやから!払えるやろ!\(`O´0」
携帯を私の顔の前に更に突きだす友達。
(;つД`)…ぇぇ…
強引に申し込みさせられた資格は…
…フォ
…フォ
…フォークリフト。
みんな知ってる?
コレ↓

私…今…ショップ店員なんだけど…?
フォークリフト
使わなくない…?
てか、一生乗らなくない?
…そんな気がする。
私、どこに向かってるの?
自分が見えない(m_m)
全く違う職種の子で、全身から怖いぐらいのヤル気が溢れていた。
友達 「まぁとにかく!資格!資格!資格!の世の中だから、何でも資格取ってたら間違いないんだよ!\(`O´0」
みく 「でも何の資格でも元手のが要るじゃない?それが結構高い…」
友達 「安いから!コレ行こっ!な?な?一緒に行って!お願い(人´ω`)」
みく 「…私…エステに行きたくて、そっちで金が要るんだよね…」
友達 「そんなん、どーでもいいやん!絶対資格取った方が後で自分の為になるって!」
友達携帯を取り出し、強引に私に押し付けてきた。
友達 「早く!ここに名前と住所入力して!」
みく 「…私、向いてない…つか興味ない…(-.-;)」
友達 「早く!4万ぐらいやから!払えるやろ!\(`O´0」
携帯を私の顔の前に更に突きだす友達。
(;つД`)…ぇぇ…
強引に申し込みさせられた資格は…
…フォ
…フォ
…フォークリフト。
みんな知ってる?
コレ↓

私…今…ショップ店員なんだけど…?
フォークリフト
使わなくない…?
てか、一生乗らなくない?
…そんな気がする。
私、どこに向かってるの?
自分が見えない(m_m)