昨日、自称占い師&バイヤーだと言ういつものクレームのおばさんがきた。
1、2ヶ月前に買った服を文句をつけて返品し、Sale価格で買いなおすという最低のババアなのだ。
うるさいし、長くなるので、「あ~はいはい。あ~はいはい。」と適当に対応。
早く帰ってくれよ!と右から左に受け流していた。
しかし、自分で悪いと思ってご機嫌をとってるのか?フレンドリーを醸し出したいのか?
喋る!喋る!
聞いてもいないのに、ルミナリエの話や、最近のお気に入りのPinkについて熱く語る。
(―_―メ)どうでもいいんですけど…
(―_―メ)とっとと帰れよ…
おばさん 「あら?あら?あなた、恋してる?」
してねーよ!\(`O´0
ほんとお前インチキだな!
みく 「全くもってしてませんが…(―_―メ)」
おばさん 「あぁ違うわ、間違えたわ…(笑)」
みく 「は?…何ですかソレ…いつも間違ってますよね占い…っーか占い当たった事ないですよね( ̄ー ̄)」
↑軽く嫌味と攻撃を仕掛けてみた(笑)
おばさん 「あなたの事好きな人がいるんだわ!」
こいつ人の話聞いてねーよ。
おばさん 「あなたの事好きな人がいるよ?」
みく 「居たら是非名乗り出て欲しいもんですね~こっちは、いつでもOKッスけどね…(―_―メ)」
おばさん 「あなたの知ってる人なのよ」
みく 「そりゃそうでしょ?知らない人が好きになる訳ないじゃないですか…(―_―メ)」
おばさん 「クリスマスにお食事行くでしょ?」
((((;゜Д゜)))ガクガク
なんで知ってんの?
みく 「…」
おばさん 「その人もあなたの事気に入ってるけど、その人じゃないよ、あなたその人の事好きじゃないのお食事行くのだって暇潰しでしょ?」
((((;゜Д゜)))ガクガク
…ヤダ…怖い。
みく 「…はい。」
おばさん 「ほらぁ☆おばさん当たるのよ☆だって店の子とかよく見てあげてるもの(笑)」
おばさん 「あなたの事好きな人がいるんだけどね、あなたもその人の事好きよ?」
みく 「正直に言いますけど私、今好きな人いません!ほんっとに!」
当たってねーよ!バーカ!(`∀´)Ψ
おばさん 「あなた超鈍感なのよ!人の気持ちにも!自分の気持ちにも!」
なんだと~!ゴルァ~(`□´)!
みく 「…はぁそうですね。他人に興味ないッスもん。だったら私にわかるようにその人に言ってもらわないと困りますね!!」
攻撃だ!(`∀´)Ψ
おばさん 「その人ね、あなた事好きな自分に気付いてないのよ。(笑)」
みく 「ガハハ(* ̄m ̄)ノ彡なんじゃそりゃ!意味ねー!」
おばさん 「そぅ可哀相な貴方達は『鈍感ズ』なの。最高の相性なのに…残念だわ…」
『鈍感ズ』!
ε=(≧ε≦)プー
『鈍感ズ』!って!『鈍感』を複数形にしただけ~?(爆)
おばさん 「あら?こんな時間?是非!是非!『鈍感ズ』の片割れ探して頂戴。今日はありがとう」
と言って颯爽と帰っていった。
ΣΣ( ̄ロ ̄|||)ハッ!!
また今日もあいつと楽しくお喋りしちまったぜ…
悔しい~!(≧д≦)
あいつのペースに持って行かれた~偽占い師め!!
1、2ヶ月前に買った服を文句をつけて返品し、Sale価格で買いなおすという最低のババアなのだ。
うるさいし、長くなるので、「あ~はいはい。あ~はいはい。」と適当に対応。
早く帰ってくれよ!と右から左に受け流していた。
しかし、自分で悪いと思ってご機嫌をとってるのか?フレンドリーを醸し出したいのか?
喋る!喋る!
聞いてもいないのに、ルミナリエの話や、最近のお気に入りのPinkについて熱く語る。
(―_―メ)どうでもいいんですけど…
(―_―メ)とっとと帰れよ…
おばさん 「あら?あら?あなた、恋してる?」
してねーよ!\(`O´0
ほんとお前インチキだな!
みく 「全くもってしてませんが…(―_―メ)」
おばさん 「あぁ違うわ、間違えたわ…(笑)」
みく 「は?…何ですかソレ…いつも間違ってますよね占い…っーか占い当たった事ないですよね( ̄ー ̄)」
↑軽く嫌味と攻撃を仕掛けてみた(笑)
おばさん 「あなたの事好きな人がいるんだわ!」
こいつ人の話聞いてねーよ。
おばさん 「あなたの事好きな人がいるよ?」
みく 「居たら是非名乗り出て欲しいもんですね~こっちは、いつでもOKッスけどね…(―_―メ)」
おばさん 「あなたの知ってる人なのよ」
みく 「そりゃそうでしょ?知らない人が好きになる訳ないじゃないですか…(―_―メ)」
おばさん 「クリスマスにお食事行くでしょ?」
((((;゜Д゜)))ガクガク
なんで知ってんの?
みく 「…」
おばさん 「その人もあなたの事気に入ってるけど、その人じゃないよ、あなたその人の事好きじゃないのお食事行くのだって暇潰しでしょ?」
((((;゜Д゜)))ガクガク
…ヤダ…怖い。
みく 「…はい。」
おばさん 「ほらぁ☆おばさん当たるのよ☆だって店の子とかよく見てあげてるもの(笑)」
おばさん 「あなたの事好きな人がいるんだけどね、あなたもその人の事好きよ?」
みく 「正直に言いますけど私、今好きな人いません!ほんっとに!」
当たってねーよ!バーカ!(`∀´)Ψ
おばさん 「あなた超鈍感なのよ!人の気持ちにも!自分の気持ちにも!」
なんだと~!ゴルァ~(`□´)!
みく 「…はぁそうですね。他人に興味ないッスもん。だったら私にわかるようにその人に言ってもらわないと困りますね!!」
攻撃だ!(`∀´)Ψ
おばさん 「その人ね、あなた事好きな自分に気付いてないのよ。(笑)」
みく 「ガハハ(* ̄m ̄)ノ彡なんじゃそりゃ!意味ねー!」
おばさん 「そぅ可哀相な貴方達は『鈍感ズ』なの。最高の相性なのに…残念だわ…」
『鈍感ズ』!
ε=(≧ε≦)プー
『鈍感ズ』!って!『鈍感』を複数形にしただけ~?(爆)
おばさん 「あら?こんな時間?是非!是非!『鈍感ズ』の片割れ探して頂戴。今日はありがとう」
と言って颯爽と帰っていった。
ΣΣ( ̄ロ ̄|||)ハッ!!
また今日もあいつと楽しくお喋りしちまったぜ…
悔しい~!(≧д≦)
あいつのペースに持って行かれた~偽占い師め!!