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邦画 新作 ドラマ 68分
2014/1



内容は、障害者相手のデリヘル嬢の話。



本当、客って別に障害者とか関係なく…我が儘って言うか、お金出してやってるんだからサービスしろよ的な発言とか見ていて、ムカツクんだけど(笑)



風俗ってだけで、何でそんなに人を見下した態度で見るのかなぁ?って思う。



見ていて、ちょっと後悔。
不愉快…(σД`)…。




でも、デリヘルの店長役の役者さんが大好きな人だったから、ニヤニヤしたのは内緒(笑)


名前なんだっけ…好きな役者さんなのに忘れるって自分、どうよ(´Д`)



あー…お腹空いた(爆)


これを書きながらも、別の映画観てたりするσ(゚Д゚*)アタシであった(笑)



今は、R100鑑賞中(笑)

松本人志のやつね(笑)


まっ、この『暗闇から手をのばせ』は、ちょっと気になってたから観たけど…。


ふーんって感じで終わったかな…(笑)



だから、オススメはしない。

別にェロシーンってのも、男性が期待する程の物はないと思うし?(笑)(´∀`*)




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ふなっしーDVD 『ふなのみくす』 55分 2013/7



ゆるキャラと非公認キャラで、名を世に知り渡らせたふなっしー(笑)



しかも、あの機敏な動きに口達者な話術に、奇抜なダンス?(笑)



あの動き、最初にYouTubeで観た(笑)(´∀`*)



ゆるキャラで検索→YouTube→ふなっしーって辿り着いた(笑)



そして、アタシの生息地も船橋市なのでお馴染みな船橋駅前でふなっしーが暴れてる映像(笑)


他にも、知らない所とかも出てきてちょっと地元ならではの楽しみが(笑)


しかも、このDVDでのふなっしーはかなり自由感が(笑)



ちょっと我が儘な?(笑)

喉が乾いたから、ジュース買って!とか(笑)


しかも、自分でお金入れて買えないから連れの人に買って欲しいなっしー!って(笑)Σ(´Д`*)



それをどう飲むのか?ちょっと気になってたら…何度かTVでも映ってたケド、背中から入れて欲しいなっしー!って(爆)




背中のとこから、デカビタ入れて…中で飲んでる……(笑)



飲んでる時のふなっしーの、腕を見ると…だらーんって(爆笑)



2000年に一度しか出ない、梨の妖精らしいが…妖精ってこんなにも人間界の物、飲食したりして慣れたものなのね…(笑)



でも、クイズ番組にも出たりする辺り…そこそこ学歴か雑学のある、人…いや、妖精なんだなぁと(笑)
(ノε`*)プププ



しかも、他のゆるキャラと違うのはノリ突っ込みが、テキパキ出来たり、臨機応変にアドリブも利くしなかなかの妖精だからなのと、何より喋りが上手い(笑)



だから、あちこちのテレビ局で引っ張りだこなんだろうなぁって(笑)



しかも、このふなのみくすDVDにはふなっしーの部屋なのか?(笑)



ギターがあって、弾きながら歌うふなっしーの姿が収録されている。



その部屋は、見るからに…独身男性の部屋っぽいそこそこ片付けてはあるが、生活感漂い過ぎな…人間臭い部屋(爆笑)



ここ、見所!!(笑)

見逃すな!!(笑)


因みに、この間ふなっしーガチャの激レアのポンチョが欲しくて、ガチャしまくりました(笑)


結果、5千円ちょっと使って激レアのふなっしーポンチョをGET+ガチャコンプしました(爆)



ブシャーッTシャツ、ヒャッハー!!プラカード、ズボンはかなり被りまくり…ズボンだけで6個だったかな(笑)


ギターと、ふなっしー人形、激レアのふなっしーポンチョ、レアのふなっしーなりきりセットは、一度きりでした。



何か聞いた話しによると、モグ友さんがアクティブてふなっしーガチャを8千円ちょっと使ってやっと激レア出たってテロップ書いてた人が居たらしい(笑)Σ(´Д`*)



8千円も、なかなか痛いな(笑)アタシも大差ないか(爆)
あはは( ̄▽ ̄)(笑)



ふなっしー好きには、たまらないDVDなので結構オススメです(笑)


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広末涼子が主演の元は小説かな…それの実写化。



原作は読んでないけど、あらすじは小学生になる娘、加奈子が入学式に向かう途中に門の前で友達に呼ばれて、道路に飛び出してしまう。


母の広末涼子は、入学式の大切な写真を撮るのにデジカメを車の中でモタモタと探していた。

父親も、運転席から『そこに入ってるはず。』とか、言ってる。


ちょっと目を離した、その隙に車にぶつかる音を聞き、広末涼子が気付く。



歩道にうつ伏せになって倒れてる我が子の姿…。



それから、母は自分を責めて娘の死をなかなか受け止めれないで居た。


父親役に、稲垣吾郎。



そこから、話が色々と偶然なのか?はたまた必然的なものなのか?っていう流れ。


同じ小学生の子供を持つ母として、母親目線で観てると胸が張り裂けそうになった…。


実際に、アタシも自分の子供を亡くしてるので正直号泣するかもなぁ…。


でも、観てみなきゃ解らんし…観てみようって。



まぁ、後半ちょっと理解不能なそんなうまい話があるのか?(笑)って感じなのと、最後の最後にやられた。



エンドロールのところで。




それ以上書くとネタバレするので、書かないけどね(笑)


親として、確かに自分の都合よく考えたりそうであって欲しいみたいな願望が、出るのは解るけど。


ちょっと強引な広末涼子にちょっと、イライラ(笑)


でも、まぁ…二歳だったか三歳までに『ママのお腹の中に居た時はどんな所だった?』と、子供に聞くとちゃんと答える。



うちの息子は、『真っ暗で狭かったよ!でもね、ママの声が聞こえてね気持ち良かったよ♪』って(笑)




そのあとに、同じ質問をしても『もう忘れた!解んないよ!( ̄▽ ̄)』って笑顔で言われました(笑)



お子さんが居る方は、聞いてみるといいかも(笑)



今、うちに生後4ヶ月の娘が居るので楽しみにしています(笑)(´∀`*)



この映画は、小説で人気あったのか知らないんだけど、個人的には好きになりました。



それにしても、ちょっと夫婦の組み合わせに微妙だなと思った(笑)


稲垣吾郎と広末涼子って…(笑)(´∀`*)