無事、新年を迎えた朝。。。 鏡餅


もめた 爆弾    


元旦早々 って こ~ゆこと言うのね ひらめき電球 



理由を簡単にまとめるとすると


「年末に何を見るかテレビ


これだけではないのだけど

ここから始まり、あちこち飛び火し

話は一気に加速した。 ロケット


「やっぱ、無理やな この生活ドンッ


まだ、一週間も過ごしてないけど (笑)


こういう時って、異常な早さで話が展開するので

油断ならない 叫び


2時間ほど ど~のこ~の やりあって

とりあえず 和解した。 


恐るべし テレビ テレビ 




ようやく。。。


頂き物の豪華なおせち 割り箸 にありつき

雑煮食べ ニコニコ


いやぁ 今日はもうな~んにも しないもんね~ クラッカー


ってか、なんか今日寒いよねぇ。雪の結晶

寒気するくらいやから 外 氷点下とかちゃう?


「え、そんなに寒ないではてなマーク  ・・・と 娘(高校生)。


またまた~ にひひ  


信じたくはなかったけど。。。

発熱してた。。。病院

しかも、こんな高熱 何年ぶりや!? くらいの。。。


しかも、中学生の息子まで 一緒に 発熱 カゼ


なんで今日やねん ガックリ



結局。。。


元旦、二日 と うとうと の中で過ごし


「これがほんまの寝正月やんなぁ音譜」 


とかいう、冗談を言える空気でもなく・・・


家族でゆっくり過ごす最後の正月は

こんな風に終わってしまったのでした ドクロ  


いったい どれのバチが当たったんだか。。。はてなマークはてなマーク








「12月って、なんでこんなに早いんやろな~あせる


たぶん毎年言ってると思う、あたし。。。 


「去年の今頃ってこんなに寒かったっけ~!? 

って言うのと、たぶん同じ (笑)


いよいよ退職の日が近づいてきて、

ようやく辞めることも公表され

後任の人も決まり

仕事の引き継ぎも始まり 

どんどん退職モードになってきた。

でも、なんだか全く実感もなく。。。


「もう、後ちょっとやなぁ」  左矢印 会社の人

 

「ほんまですよねぇ」 左矢印 あたし


と、毎日のように誰かしらと この会話が繰り広げられ。。。


いやいや、あんたのことやがな!! と、自分の中でツッコむ シラー



退職に限らずだけど

最後の時が近づくと 「実はね。。。キスマーク 的な話が 

意外なところから 耳に入って来たりする。耳

しかも、それって嬉しい話ばっかりだったりする。


「いやいや~パー」 「またまた~にひひ とか言いつつ 

豚はドンドン木に登る ブタ


たぶん 一生分の褒め言葉をいただいたような気がする。。。

たとえそれがお世辞だったとしても

ありがたいこと この上ない。



ここで働いていた間に起きたいろんなことが

いっぱい頭に浮かんで 

かなり おセンチ(死語!?)になったりもした。


これだけはどうしても自分が仕上げよう と思ってた仕事があって。。。

やり終えた時  なんでか やたら泣けたしょぼん


鼻ズルズル汗の音が響くので 庭に降りて  泣いたしょぼん

 

あ~終わるんやな・・・ って実感。。。 


自分で決めたことだけど

お別れは何回経験してもやっぱり寂しい。。。


最後になって

その人の ホントの姿が見えたりもして目

余計にそう思う。。。



改めて

自分が周りの人たちに支えられて やって来れてたんやと

いっぱい感じた年末でした。


感謝。。。かお



ところで。。。


最後の挨拶で

四度目の人生を歩むことになりましたあし」 のフレーズに

「おまえ、今まで何があってん!? と

かなり突っ込まれたのですが。。。


ええ、そうです。  三度目 の間違いです。

考えてた挨拶が アルコールによって消去されてました。

ええ、ええ、相当 テキトーに喋りましたよ。シラー 

だって みんなどーせ聞いてないと思ったんだも~ん べーっだ! (笑)


なんてことを言いながら

昼過ぎに終わったはずの最終日だったのに・・・


気づいたら。。。

日付が変わる寸前で。。。

まだ飲むか。。。DASH!


決して・・・

この日、江戸から荷物と共にやってきた相方を放置していることは

忘れていたわけではないのだけど。。。叫び


まぁ、最後やし。。。   いや、すんません  ほんまに。。。汗



こうして

あたしの会社員生活は終わりを告げたのでした。。。

江戸で単身赴任中の相方は

開業に向けて、役員面接 とか 

契約に必要ないろいろを 着々と進めていた。。。


ただ、退職の意向をまだ会社に伝えていなかった・・・


契約が100% 完全に済むまでは

どこで 大ドンデン が起きるか、わからないから。


でも、この話は 既にOPENの日が決まっていて

何がなんでも その日までには 間に合わせなくてはいけないあせる


そこから逆算すると、退職のリミットは もう来ていた・・・


どないするんはてなマーク 人ごとみたいで悪いけど (笑)



ぼちぼち 年末の話題が出始めた頃。。。

仕事中、携帯にメールが入った。


”さっき、辞めますって言って来たから~チョキ


”そ、そ~なん!?えっ


もちろん退職しないと 何も始まらないのだけど

またしても いきなりやし (笑)

もしものことがあったら・・・ 二人して失業やんな・・・汗


でも、まぁ。。。 

その時はその時で。。。

なんとかなるか~ 音譜


中堅社員の突然の退社で、かなり強行突破した上に

ましてや一か月後 なんて、よくお許しいただけたもんです。。。ガーン

本当にご迷惑おかけして申し訳ありません m(_ _ )m という感じ汗


そんなこんなで

二人とも 年末を以って退職することになり

それに伴って 相方との同居生活がスタートすることにもなった。


でも実は、どっちか言うとこっちのことの方が

ある意味 一大事でもあり、心配だったりもするんだけど。。。べーっだ! (笑)