9月2日(日)東京福袋 パフォーマンス袋 初日 @東京芸術劇場 シアターウエスト 行ってきました。
中野成樹+フランケンズ『ズー・ヴァリエーション』
原作:オールビー『動物園物語』より
誤翻訳:中野成樹
出演:竹田英司 中野成樹
<出演者コメント>
失敗する旅行って、ガイドに載っているからって美術館巡り・・・とかですよね。急に絵画に興味もてませんよ。まず旅行中にひとつでも見たい・やってみたいことを探すこと。欲張らなくていい。慎重に計画したいですよね。(竹田英司)
<プロフィール>
2003年結成。翻訳劇を専門とする日本の現代劇カンパニー。誤意訳なる手法で、原作を尊重しつつ大胆なアレンジをほどこす。堅苦しくなりがちな翻訳劇をこざっぱりと仕立て直す。レパートリー(原作)はシェイクスピア、チェーホフ、ブレヒト、ワイルダーなど。動物園、博物館、寺の境内、電車の中、など劇場以外での講演も多数。
ディスコミュニケーションというか、
かみあわなさのおもしろさ。
げらげら笑って見てました。
翻訳劇だったのか?原作知らないけど。ぜんぜん違うと思います。なるほど誤翻訳なんですね。
おもろかったっす。
酒井幸菜『真夜中ドライブ』
振付・構成:酒井幸菜
<出演者コメント>
はじめまして。改めまして、リニューアルされた芸劇でお目にかかれて光栄です。今日は眺めるなら申し分なしの<東京>っぽいソロダンスを披露します。どうかフレッシュなドライブにご乗車いただけますように!
<プロフィール>
1985年生まれ。5歳よりモダンダンスを学ぶ。東京芸術大学音楽環境創造科卒業。しなやかな身体を最大限に活かした丁寧で繊細な表現が、多くの振付家から評価を受け、様々な作品に出演している。タイの漫画家ウィスット・ポンニミットとの異色の舞台『ダマンガス!!』をはじめ、多ジャンルのアーティストとの共同創作を通し緻密な空間を構築する。また演劇作品やライブステージ演出、ミュージックビデオや広告への振付・出演も多数。
まさにドライブっぽかったです。
空間が深夜の道路に見えました。
ライティングも素敵だったなぁ。気持ちよかったです。
昨日の祝賀会『こだま』
作:ふじきみつ彦
演出:岡部たかし
出演:永井若菜(ハイバイ) 岡部たかし 岩谷健司
<出演者コメント>
初日に参加できるなんて、たんつうか、いい思い出になりますし、光栄です。が、浮かれポンチにならず、ちゃんと台詞を覚え、ちゃんと舞台に立って、ちゃんとした作品を観てもらうべく、なつうか、ちゃんとします。(岡部たかし)
<プロフィール>
昨日の祝賀会は、ハイバイの永井若菜、ニッポンの河川の光瀬指絵、作家のふじきみつ彦の3名によるユニット。今年4月にアトリエヘリコプターで第一回公演を行い好評を得る。ふじきは「シティボーイズリミックス」など舞台コントの作・演出・ドラマ脚本、作詞など多岐に渡り活躍。気まずさから生まれる笑いを得意とする。
こだまって、新幹線のこだまだった。
運転士と再婚した女性が、こだまの運転席に入れてもらえる。から始まって、
のコントというか、シチュエーションコメディなのかな。
なんでのぞみじゃないの?
のぞみは、元妻の名前で、元妻はのぞみの運転席に乗せた。
元妻は沼津の人で、もう沼津飛ばしちゃえ。
そして、新たに車掌さんも加わって。
や~ 終始笑えました。おもろかったにゃ~ うまいっ!w
鉄割アルバトロスケット『鉄割アルバトロ』
作:戌井昭人
演出:牛嶋みさを
出演:奥村勲 中島朋人 村上陽一 マークス雅楽子 中島教知 戌井昭人
<出演者コメント>
短い演目を、たんたんと行うのです。今回もそのような感じです。あんまり意味とかありません。よろしくおねがいします。
<プロフィール>
1997年に東京は根津の宮永町にある寄り合い場、宮永会館で結成。寸劇、踊り、歌などの演目を矢継ぎ早に繰り出し、珍妙な宴会芸のようなことを行うパフォーマンス団体。伝えたいことや、高尚なものはないですが、何かしらの熱を発したいと、間抜けに切望している者共です。
今回は、もちのろんの鉄割目当てで行ったのです。
トリ!
おなじみの演目なんこか。
やっぱりおもしろ~い。
とにかく笑った。笑った。笑った。←しつこい。
そして、なんかみんなかっこいいんだよなぁ。宴会芸の進化系からミュージカルもどきまで。
アマリリス~♪
1月にスズナリでやるそうです。楽しみさ~
と。楽しんでまいりました。
2日目も行きたかったけど、金が許さずに断念。
徳永京子さんのチョイスなんでしょうか?素敵ですね~!!
中野成樹+フランケンズ『ズー・ヴァリエーション』
原作:オールビー『動物園物語』より
誤翻訳:中野成樹
出演:竹田英司 中野成樹
<出演者コメント>
失敗する旅行って、ガイドに載っているからって美術館巡り・・・とかですよね。急に絵画に興味もてませんよ。まず旅行中にひとつでも見たい・やってみたいことを探すこと。欲張らなくていい。慎重に計画したいですよね。(竹田英司)
<プロフィール>
2003年結成。翻訳劇を専門とする日本の現代劇カンパニー。誤意訳なる手法で、原作を尊重しつつ大胆なアレンジをほどこす。堅苦しくなりがちな翻訳劇をこざっぱりと仕立て直す。レパートリー(原作)はシェイクスピア、チェーホフ、ブレヒト、ワイルダーなど。動物園、博物館、寺の境内、電車の中、など劇場以外での講演も多数。
ディスコミュニケーションというか、
かみあわなさのおもしろさ。
げらげら笑って見てました。
翻訳劇だったのか?原作知らないけど。ぜんぜん違うと思います。なるほど誤翻訳なんですね。
おもろかったっす。
酒井幸菜『真夜中ドライブ』
振付・構成:酒井幸菜
<出演者コメント>
はじめまして。改めまして、リニューアルされた芸劇でお目にかかれて光栄です。今日は眺めるなら申し分なしの<東京>っぽいソロダンスを披露します。どうかフレッシュなドライブにご乗車いただけますように!
<プロフィール>
1985年生まれ。5歳よりモダンダンスを学ぶ。東京芸術大学音楽環境創造科卒業。しなやかな身体を最大限に活かした丁寧で繊細な表現が、多くの振付家から評価を受け、様々な作品に出演している。タイの漫画家ウィスット・ポンニミットとの異色の舞台『ダマンガス!!』をはじめ、多ジャンルのアーティストとの共同創作を通し緻密な空間を構築する。また演劇作品やライブステージ演出、ミュージックビデオや広告への振付・出演も多数。
まさにドライブっぽかったです。
空間が深夜の道路に見えました。
ライティングも素敵だったなぁ。気持ちよかったです。
昨日の祝賀会『こだま』
作:ふじきみつ彦
演出:岡部たかし
出演:永井若菜(ハイバイ) 岡部たかし 岩谷健司
<出演者コメント>
初日に参加できるなんて、たんつうか、いい思い出になりますし、光栄です。が、浮かれポンチにならず、ちゃんと台詞を覚え、ちゃんと舞台に立って、ちゃんとした作品を観てもらうべく、なつうか、ちゃんとします。(岡部たかし)
<プロフィール>
昨日の祝賀会は、ハイバイの永井若菜、ニッポンの河川の光瀬指絵、作家のふじきみつ彦の3名によるユニット。今年4月にアトリエヘリコプターで第一回公演を行い好評を得る。ふじきは「シティボーイズリミックス」など舞台コントの作・演出・ドラマ脚本、作詞など多岐に渡り活躍。気まずさから生まれる笑いを得意とする。
こだまって、新幹線のこだまだった。
運転士と再婚した女性が、こだまの運転席に入れてもらえる。から始まって、
のコントというか、シチュエーションコメディなのかな。
なんでのぞみじゃないの?
のぞみは、元妻の名前で、元妻はのぞみの運転席に乗せた。
元妻は沼津の人で、もう沼津飛ばしちゃえ。
そして、新たに車掌さんも加わって。
や~ 終始笑えました。おもろかったにゃ~ うまいっ!w
鉄割アルバトロスケット『鉄割アルバトロ』
作:戌井昭人
演出:牛嶋みさを
出演:奥村勲 中島朋人 村上陽一 マークス雅楽子 中島教知 戌井昭人
<出演者コメント>
短い演目を、たんたんと行うのです。今回もそのような感じです。あんまり意味とかありません。よろしくおねがいします。
<プロフィール>
1997年に東京は根津の宮永町にある寄り合い場、宮永会館で結成。寸劇、踊り、歌などの演目を矢継ぎ早に繰り出し、珍妙な宴会芸のようなことを行うパフォーマンス団体。伝えたいことや、高尚なものはないですが、何かしらの熱を発したいと、間抜けに切望している者共です。
今回は、もちのろんの鉄割目当てで行ったのです。
トリ!
おなじみの演目なんこか。
やっぱりおもしろ~い。
とにかく笑った。笑った。笑った。←しつこい。
そして、なんかみんなかっこいいんだよなぁ。宴会芸の進化系からミュージカルもどきまで。
アマリリス~♪
1月にスズナリでやるそうです。楽しみさ~
と。楽しんでまいりました。
2日目も行きたかったけど、金が許さずに断念。
徳永京子さんのチョイスなんでしょうか?素敵ですね~!!
