窓を開けていたら、外で遊ぶ子供たちの楽しそうな声が。
私もよく遊んだな、そんな時代もあったなって、懐かしくなっちゃった。。小学生の頃の私は、いつもいつもワクワクしていたのです。
だんご虫を飼って観察したり、望遠鏡で月や星を観察したり、
寒空の下で父と流れ星をひたすらに待ったり。クローゼットの中で親に内緒で夜中に姉とお菓子パーティーをしたり。
自転車で花を買いにいって庭をきれいにしたり、秘密基地を作ったり、
犬と散歩をしながら道行く人と友達になったり、変な名前の歌や踊りを作ったり、
鬼ごっこをしたり、物語を作ったり・・・。
明日は何をしようかな?ってワクワクしながら、過ごしていた日々が確かにあったのです。
『初心を忘れない』、『いつまでも子どもの心を持っていたい』という言葉があるけれど、それって結構大切なことなのかもしれません(*^^*)
こどもみたいな純粋な目で、またキラキラしたものを追いかけたいな!あー想像するだけでワクワクするなぁ!って、しばらく勉強漬けの予定なみっぽこは思うのでした。
今、なぜかふと思い出した大好きな言葉ものせちゃおう*
『Life must improve as it takes its course.
人生は進歩です。
Your youth you spend in preparation
若い時代は準備の時であり、
because the best things are never in the past,
最上のものは過去にあるものではなく、
but in the future.』
将来にあります。
※連続テレビ小説「花子とアン」ブラックバーン校長の送辞の一部より