今日、部屋の掃除をしているときに…
机の中から奴から貰った数々のアイテムが出てきた。

そんな物があったことすら
私はすっかり忘れていた

とりま何も考えずに捨てた!!!

でもゴミ袋に入れる瞬間!に
これを貰ったときは まだ仲良かったな…とか
尽くしてくれてた時期だったな…とか
ふと思い出した

すべて過去形。笑

久々に改めて空虚感に襲われた!←

こうやって私は奴のことを思い浮かべたのだが…

奴は、このように私のことを頭に思い描くことがあるのだろうか。

ないやろ(^・ω・^)
もちろん期待なんてしていない。バサッ

お互い別れてから
別々の時間と空間の中に生きているから
もう当時の私も、奴も、いない。
何かしらの変化が必ず起きており、
お互い今は以前とは違う人間になっているはず。

今となっては あの頃 憎いと思っていた部分まで愛おしく思えてくる…って?
そんな都合のいい話 誰も信じてくれない。

奴にとって
今の私には…付き合う前に感じていた魅力など
これっぽっちもないだろう。

今は
私には無い魅力の持ち主に惹かれているにちがいないから。

『魅力』って何?
わかんないけど私は
『永遠の謎』だって考えた。

相手に決して自分の全てを知られてはならない、
謎はいくつか残しておくべきである…

掴みどころがないからこそ
必死になって追いかけようとしてくる!

気に入った男の前では
自分の全てをさらけ出しては
いけない?

いや、素の自分を出してもいいけど…

私にとっての幸せの定義は…『幸せとは相手から愛されること』であり、
好きの気持ちの度合いが『相手≧私』という条件の下でしか恋心が作動しない!←

つまり追われる側で
ずっとチヤホヤされていたい(>_<)
(↑なんて贅沢な!身の程知らずめ!!)
※そもそも恋愛とはギブ&テイクで成り立つが…
例外のない規則はない。←


最終的に幸せになるためには…
秘密をほのめかしながら謎を秘めた状態で相手と接すること

この作戦と他のルールをうまく併用すれば…なんてね!←

めっちゃ持論述べて
一人で熱く語ってしまった(^_^)v
落ち着こう。
ただ私は寂しいだけ…?
美化された現実を見ているのかも…
早く新しい恋をして完全に忘れたい。そうでないと、なんか苦しいまま。私は口の上手い男に騙されやすい。次はもし騙されたとしても後悔しないくらいの人を好きになりたい。