釣りニャンコ -85ページ目

釣りニャンコ

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平成24年10月7日(日)


今日は一人で近所にタチウオ。


近場だが、いったこと無かった石津テトラへ!


釣り人がたむろしている路上に駐車。


階段を登り、海にでる。


先行者が、端っこに突き出した白灯のほうに向かうので付いていった。



不惑と呼ばれる日々へ-sirotou


結構な距離。でも潮通しはヨサゲ。


途中から400mくらいテトラの上を歩く。


足の痛い小生にとって無限の距離に思えた。


行ってみると先端はフラットな足場で釣りやすそう。


ただ、先行者が潮通しの良い付近を占拠していて、入れそうもない。


内向きに陣取り、ワインドの用意。


用意中もすでに、先端ではタチウオが上がっている。


用意できたので、投げ始めた。


風が強く、ワインドが斜めに飛んでいく。


先頭はフォロー風で釣りやすそう、どこか空かないか気を配りながら投げ続ける。


先端に陣取っている人たちが和気藹々としゃべっているのを聴くと、みんな常連さんらしい。


後から来た常連さんもどんどん先端に割って入っていくので、初見の小生はどんどん隅に追いやられる。


常連さんは、キビナゴの引き釣りで、バンバンタチウオを上げていくが、唯一のワインダーの小生には全くかからない。


中にはドラゴン近いのも上がっており、焦るがかからない。


暗くなってきてもみんな引き釣りのまま、ウキを始めるヒトがいないので、小生もワインドしか出来ない。


結局2回掛けたが、はずれてしまいボウズ。


帰りがけ、常連さんの一人に「やっぱりエサ釣りにはかなわんやろー」と追い討ちの一言。


引き釣りの人たちは、2桁釣果のヒトもいたので、グーの根も出ず。


今度リベンジしてやる。


ペタしてね

平成24年10月6日(土)


今日はアニキと一緒に早朝の鳴尾浜へジギング。


先週、アニキが突堤でサゴシの乱舞を見たという。


朝4時起床。(-_☆)


家族を起こさないように電気をつけずに階段を下りようとしたとき、足が滑った。


「ドドドドドド・・・・」


階段の半分くらいを滑り落ちて、かかとと膝負傷。


朝から幸先が悪い。


とりあえず、準備して現場へ。DASH!


5時に到着したら、メールが入っており、アニキから「早くつきすぎたので先に突堤入ってます。」との事。


突堤へ向かう途中でテトラ帯。


痛い足を我慢しながらテトラを移動。


やっと、釣り場到着。


アニキがいたが、浮かない顔。


「先週は誰もいなかったのに、先端にヒト入ってマスワー、コレじゃ釣りにならないよー」としょんぼり。


仕方ないので先端付近で釣りはじめ。


アニキはいきなりジギング、小生はまだ暗いのでワインド開始。


何投か目、しゃくってる時にいきなりリーダーが何の抵抗もなく、プツリ。


しまった。ワイヤーつけてなかった。


ワイヤーをつけて再度、はじめると今度はかかった。


指2本くらいのタチ。


そのまま、リリース。


そこからは、あたりもなく夜が明ける。


小生もジグに替え、投げ始める。


それから・・・・








結局9時まで粘ったが、ヒット無し。


先週とは潮が違うからなのか、サゴシ乱舞は見られなかった。


アニキが仕事なので、帰路に。


タチ一本釣っただけでも良かったかな?

平成24年10月2日(火)


当社は共有タイプのレンタルサーバーを借りてHPやメールを利用しているが、今朝からメールが受信できない。


各事業所からの問い合わせがひっきりなし・・・


落ちないサーバーと宣伝しているGMOクラウドのIクラスタというサービス使っているが、年に1回程度は必ずこんな日がある。


ヽ( )`ε´( )ノ


業者替えようかとも思うが、面倒くさくて・・・・


現在14時、まだ復旧していない!!!



平成24年9月29日(土)


現在、自前のタモはオーバルタイプのダイトウブクファインフレームを使っている。


コスパがよいので、MとLの2本を足場や釣りものによって使い分け。


このフレーム強度とかには、今のところ不満はないが、純正の付属ネットがどうもイマイチ。


タモの柄に昌栄のフレックスアームをつけて、折りたたんで使っている。


Oリングでバタつかない様に止めているが、網糸が細く、バサバサして移動時や釣りの途中で。いろんなものに絡まり、使いにくいことこの上ない。


網を交換しようと思い立つ。


ググッてもオーバルタイプの網交換情報がない。


替え網のサイズがわからず、メーカーに問い合わせ。


メーカーの返事では、M:外周約166 縦:54 横:44cm、L:外周約196 縦:65 横:50cm。


替え網はあるが同じ素材とのこと、今のところオーバルタイプ専用の替え網はないので・・・という前置きで丁寧にも昌栄さんのものがいいのではと紹介された。


Mで50~60cm、Lで60~70cmの替え網で対応できそう。


M用にベルモントの高品質ナイロン替え網60cm、L用に昌栄の極替え網70cmをアマゾンで購入。


早速交換。



不惑と呼ばれる日々へ-tamo


両方ともナイロン繊維が太くバタつかなさそう。


オリジナルは網深さ70cmだったが、ベルモントは80cm、昌栄は85cmと深くなったのでより大物にも対応できるかな。


釣り場で試してみよう。

大物がかかるといいな。(=⌒▽⌒=)

平成24年9月21日(土)


今日はムコイチに行く予定だったのですが、カツオも離れ釣りものが少なそうなので中止。


代わりに一人でまた、I川河口へ!


下げ潮だったのですが、魚の気配がしない。


足元をゆらゆらと、鯉が泳ぐばかり。


一番、ヒット率の高い、橋脚周りをシンペンで攻め続ける。


基本的にキャストか下手なので、気を抜くと橋脚にルアーがアタリ「カーーーン」と悲しい音。


ひゃーシンペン折れちゃった。



不惑と呼ばれる日々へ-ルア3


当たりのないままこんなことが続き・・・



不惑と呼ばれる日々へ-コイ


不惑と呼ばれる日々へ-ルア1

次々とルアーが折れていく。


結局5本つぶれた。3000円以上の損害。


腹いせに、折れたルアーを漂う鯉の口元にもっていく。


「あっ、吸いこんだ」



不惑と呼ばれる日々へ-ルア2

70センチの鯉ゲット。


思えば久々の鯉。


そのあと、鯉の群れに交じって、異様な影。


ガーだ。80センチくらいのアリゲーターガー。


この川にもいました。


あまりにもゆったり泳いでいるので、口元にルアーをちょんちょん。


まったく喰ってこない。


ルアーが体に触れても動じないので、鰓当たりを狙いひっかけた。


バシャっと暴れてラインが出ていく。


もう一度バシャっとされてフックが外れた。


一回、釣りたかったなー。ガー。


疲れたので、撤収。


そろそろ、タチにもいかないと・・・

ペタしてね