ラバーネットに憧れていた。
クレモナやナイロンモノフィラを使っていたが、仕掛けやルアーとの絡みやランガン時のバタツキ感が気になり、魚にも優しくない。
おかっぱり、持ち込みが基本なのでバタつくと、いろんなところに引っかかる。
下手したら、命にかかわることも。
渓流や管釣りでは当たり前だったが、海釣り用のタモにもラバーコーティングネットが増えてきた。
しかし、フレームとセット。
替え網では、あまり見かけない。
1年ぐらい前にアマゾンでこれを見かけて、すぐ購入!
これをオーバルフレームのMサイズに取り付け。
でかい!!!
MとLを持っているが、Mばかり使っているので、無理くりMサイズにつけて使っていた。
この前、ついにアマゾンで発見!
到着後、つけてみた。
ピッタリー!ジャストフィット!
これまで使っていた60もLサイズフレームに付け替えこれもぴったし。
これで、念願のラバーネット化が完了!
ちなみに、青いネットはバタツキ防止用につけている100均の自転車かごネット。
ナカジマのネットの良いところは、網の深さが表記されているところ。
何で重要なファクターなのに書かないメーカー多いのだろう???
なぜか、うちにはタモ網がたくさんある。
この2本(Mは5.4m、Lは6.3m)と、オーバルSSの3.6m、ヨーロピアンスタイルカープネット、非常用折り畳み1.8mネット、その他。
何でこんなことになったのか?
最初、オーバルタイプに感銘を受けて店舗でL(しかなかった)を衝動買い→
ムコイチの沖向きに対応できるように小継ぎタモの柄5.4mを購入→
Mが安かったのでフレーム購入→
よく行くようになった釣り場が高く6m以上じゃないと届かないのでやむなく6.3m購入→
その頃、ヨーロピアンスタイルの鯉釣りにはまりカープネット購入→
チニングなどで5.4や6.3を持て余すので、3.6mのSS購入→
TRGR購入で折り畳み同サイズのネットほしくなり購入
ちょっと整理したい。
とりあえず、カープネットからオクるかー。
しかし、Lにつけてた昌栄の「極み」もったいねー!















