修理と称してチューブラ穂先を削るバカ | 釣りニャンコ

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最近、穂先が折れたからと言って、釣具屋に持って行けない。

「時間かかるので、店内見てください」と言われたが最後、チューブラの穂先をカッターで削る。

ありえへん!

釣具屋によってだとは思うが、修理担当と称して年配のスタッフを呼ぶ。

Caution!Caution!Caution!

グラスのソリッドのように、カーボンのチューブラの径を削る。

こんなことされたら、竿として役に立たない。

大きな釣具屋でもガイドの在庫少なく、このような羽目に合う。

メーカー保証の効かない安い竿でも愛着やもったいないという気分で修理したくなるが、釣具屋はお構いなし。

あるもので合わせようとして、無茶なリペア。

FUJIさん、メーカーに関わらず修理してくれるサービスしてくれませんか?

最近は、取り寄せしてくれるネットバイヤーから買って自分で修理してます。

ロッドへの愛着はそれぞれなので・・・