愛用のキーホルダーのコンチョがいつの間にやら家出しておったので新調してきました。
なんだか『こんなの趣味だったかしら??』と自分を疑ってしまいそうなコンチョくんになりました。
『前に付いていたコンチョはねぇの?』と聞いてみた。
ん~・・・、いやぁ~、それはもうないですねぇ~・・・
うそっぽい。
なければ発注せよ。
いつも通い続けた店だけど前いた店長は移動しておったのできっともう来ないと思っていた矢先のコンチョの家出だったので仕方あるまいと妥協した。
この黒の皮のキーホルダーも1つしか無かったし、糸も私好みの赤にしてくれたオリジナルなので他のものに変えるわけにはいかんのだ。
こんなアルバイトくんに何を言っても時間のムダなので今ある品のなかから選んだ。
ホントはもう一回り小さいコンチョがいいんだけど?
ん~・・・、小さいのはですねぇ~・・・
アルバイトくんには何もわからないのである。
んじゃこれでいいや。
と、こうなる。
5700円である。
妥協コンチョくん。
わりにいい値しとるわい。