割り込み御免!! -2ページ目

割り込み御免!!

あなたの脳みそに割り込むインターラプトメッセンジャー「まいたけ」の
下手絵下手ブログです。

私は知っているぞ。


本当に素晴らしい技を持った人は


いかにも簡単にそれをしているように見えるのだ。


本当の苦労や、不幸などを殊更売り物にしないのだ。


だから、誰にでも簡単に出来るように思える。


それが、本当の巧の技だ。


そう、それはあたかも「羊の皮を被った狼」のように。


じゃあ、誰にもその技の凄さはわからないじゃないかって?


当然。


牙狼は生き残る為の技を、「××の為の10の方法」などと饒舌に話したりしないものなのだから。
通過するたびにいつも、不思議な気分になる


ここの、「そっち」と「むこう」では


いったい何が違うのだろうかと


例えは駅の


例えば学校の


例えば空港、たとえば,..


私たちは何気なくいつも、たくさんのこれを通過している


もちろん、中には目に見えないやつもある


でも、本当にこれの存在に気づくのはきっと


もう二度と向こう側に行けなくなってしまった時なんだろうな


だから時々


無理にこじ開けようとしたり


乗り越えようとしたりする


でも


防犯カメラなんかより、もっと怖いものが


見てたりするんだ


御茶ノ水から神田神保町のあたりというのは、なかなか不思議な気分になれる場所です。


聖橋からニコライ堂、楽器店のひしめくあたりを通って神保町まで降りて行くと、今度は古書店が多く見られるようになります。


近くには秋葉原もあり、サイバーな街並みと古い街並みが同居しているようです。


多くの学生たちや、ビジネスマンに人気のカレー屋やおしゃれなカフェ、でも、ちょっと裏通りに入ると昔風の喫茶店もあったりします。


流れる時の速さを実感させられるのは、新しい店は次々に新しいものにとって代わり、古い店は特に宣伝などもせずにただじっとそこに佇んでいる。


そんな風に見えるからですかね。


今ももう過去、というのは、そういう意味なのかもしれません。


古びた店先に並べられた古書の数々は、今を謳歌しているスマートフォンたちを、どんな気分で見ているのでしょうか。

まいたけです。

(こーやって普通にブログ書き始めるの、久しぶりだなあ)

自分には取り柄がない、とか、自分になにが出来るんだろう。

なんて思ったことはありますか?

たとえば、スポーツが好きで、サッカーとかバレーボールには詳しい、とか思っても、それが自分の特徴?

なんて心の中で首を傾げたり。でも、あの人には勝てないなあ、なんて諦めたり。

そんな人に、誰にでも出来るけど、誰もが出来ることではないとゆー、唯一の「特徴」があります。

真面目

え?

と思いますか?

どんな事でも真面目に取り組む事は誰にでも出来る事なのに、意外としないですよね。

それに、何だか「真面目」って地味で馬鹿馬鹿しくない?

とか思っちゃうんでしょうねえ。

でも、いいじゃないですか。

だって、大抵公の場で胸を張って言えるのは、真面目にやっていることですよ?

たとえそれが人にあまり理解されないような事でも真面目にやっていれば、それが意外と何かの役に立つものなんですって。

謝らなくていいから


心の中の言葉が聞こえてきそう


頭を下げるのは無料(タダ)なんだって


謝らなくていいから


この後で本当に大変なのは、公の場にすら出る事を許されない


名もない人たちなんだってこと


本当は誰もが知っている


現代(いま)の人は忘れやすいから、すぐに忘れてしまう


あなたが心の中で思っているのは、そんなことでしょう?


けれど「信頼」は


「約束」を破る度に失われてゆく方程式


本当に失くなって気づくのは、お金じゃなくて「信頼」かもしれないね


だから


謝らなくていいから


もう誰もあなたのことを信頼などしていない
ふっ


俺の名前はまいたけだ。


何?


Cの遺言だと?


笑わせんなよ。


配信しただけで身近に変化が訪れるアプリケーションなんて、あるわけないだろうが。


ま、もしも、それが本当なら、この俺がまた扱うことになるだろうな。


それよりいいことを教えてやろうか?


あんた、いい男の条件ってのを知っているか?


強い男?


馬鹿言ってんじゃねえ、男ってのは所詮弱い生き物なんだよ、強そうに見せねえと生きていけねえくらいにな。


知識や金、権力?、顔?、スタイル?


そんなもの、別の世界では何の役にも立ちゃしねえ。


いい男ってのはなあ、理屈抜きに女が守りたくなる男さ。


いい女?


優しい女?


これも顔やスタイル、性格も関係ねえ


いい女ってのは、昨日を忘れられる女さ。


ちっ


またくだらねえ話をしちまったぜ


...やっぱり、ここは天国じゃないんだね。
魔道書のページはまだ、開かれていないんだ。


以前に、ここで「Cの依存」という記事を書きました。

いや、記事じゃなくて、お話かな?

この時に思ったのですが、やはり「C」と言うと、コンピュータ業界に馴染みのある方々には、とある言語を連想されるようですが、ここでの「C」はもう少しハードウェア的な「C」でした。

今回はこれのお話をもう少し掘り下げた形にしようと思っています。

何故、彼は滅びなければならなかったのか、いやいや、それよりも「C」とは何者なのか。

「C」の正体も、彼の遺言も、それなりに納得出来る答えがあるのですが、この魔道書アプリによって、あなたのスマホにもたらされる「変化」は、実は「おまけ」のようなものです。

本当の変化は、もっと思いもよらないところに現れる...はずです。

知能を持つ誰もが、決して逃れることのできない恐ろしい魔道書が、アブリになってくれればいいなあ、と思いつつ。




あえて言います。


私の創ったアプリ、ドリームホールには裏技があります。


って


大したものじゃないんだけど、まー、アプリもリリースしてしまった事だし、これをバグだと言う奴がいたら、相手になってやろうじゃないか。


かく言う私も、偶然発見しました。


直すのも面倒だし(ものぐさ)、特に実害もないからいーや。
裏技って事で。


発見した人はいるのかなあ?


製作者でさえ意図してなかったからなー


なに?
知りたい?


画面の下にある、4つのボタンをよーく見てね。


そして、これが私が発見できなかった最大の理由なんだけど、このバグ、じゃなかった裏技は、時間に関係しています。


そういえば昔、こーゆーファミコンソフトあったなー


あえて言います。


これは私の意図した事ではなく、完全に裏技です。


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何が辛いって、あーた。


アプリがリリースされるまで、それ方面の話題をここで書けないこと、だなあ。


ま、ドリームホールならリリースしてるから、いいか。


私はお酒の名前が結構好きで、お話の登場人物にもよく使います。


ものすごく酒好きってわけでもないし、強いわけでもないのに


もちろん洋酒、日本酒、カクテル、ジャンルは問わずに、何故かお酒の名前とか、それにちなんだお話って、惹かれるんですよねー。


あと、ボトル。


あれも好きですね。
ボトルやラベルを集めている人もいるらしいけど、気持ちわかるなあ


ボトルやラベルは、どちらかというと、ちなんだお話を聞くよりも、眺めて空想するのが面白いかもね。


そうそう、ドリームホールでは、そんなお酒好きの方に、ほんのちょっぴり楽しんでもらえるひとときをよういしましたが、今回は。


やっぱり同じように、ちょっとした趣向を凝らして、とある趣味を持つ方々に楽しんでいただけるものを用意しました。


このブログの傾向を見てれば、わかるかもしれないけど、あまり大々的にそれだと言えないわけがあります。


ま、わかる人にはわかるとゆー事で。


どんな趣味にも、わかる人にだけはわかるツボとゆーのがあることをちょっとだけ勉強しました。


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あなたの中での名作はなんですか?


ゲーム、本、音楽、映画。


きっと、人それぞれですよね。
もちろん、思い出もあるだろうし。


でも、名作ってどうやって出来るんだろう?


これを作った人は、はじめから名作を作ろうとしたのだろうか。


うーん、きっとそれはないな。


と勝手に思ってしまうのは何故なんだろうな。


きっと名作は、駄作のつもりで作りはじめたような気がする。


ただ


何かを作る、という事は


簡単に出来ることじゃない気がする。


失敗を重ねて、その末に出来上がった名作。
そんなのがいいな、と思うのは
やっぱり身勝手なのかな。


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