NHKミニミニ映像大賞で1次審査を通過することができませんでした。
落選することは、予測していたとはいえ、とても残念な気持ちです。
作品を評価される立場からして、何がダメだったのか、どこがいけなかったのか、正直、ひがみ、悔しい思いはありますが、結果は結果として受け止め、スイッチを切り替えて、次回の作品制作に挑もうと思います。
まだまだ、映像制作においては、若輩者の私達ですが、少なからずとも観てくれ、楽しんでくれる人達がいてくれるのが私達の楽しみであり、喜びです。
その上で、今回の作品をできるかぎり多くの人達に観てもらい、感想をいただけたらと思っています。