ゴイシツバメシジミ 観察会。
7月13日、
あいにくの雨模様の中、熊本県水上村の市房山、市房神宮の裾野に広がる広葉樹林の中をフィールドに、このチョウの研究における第一人者=三枝九州大学名誉教授・杉本理学博士のナビゲーターの元、約2時間の観察会を19名の参加を頂き開催(主催:水上・さくらの里の会)しました。
あいにくの雨でゴイシツバメシジミは現れてくれませんでしたが、専門家の説明にうなづきつつ、この貴重なチョウが生息する環境こそが貴重で、かけがえのない自然からの贈り物で有る事を再認識。
ゴイシツバメシジミは
種の保存法 レッドデータブック1A
国の天然記念物=個体認定
生きている個体はもちろんの事、死んでいるもの、又、その一部たりとも捕獲・収得・所持する事は禁じられています。
7月13日、
あいにくの雨模様の中、熊本県水上村の市房山、市房神宮の裾野に広がる広葉樹林の中をフィールドに、このチョウの研究における第一人者=三枝九州大学名誉教授・杉本理学博士のナビゲーターの元、約2時間の観察会を19名の参加を頂き開催(主催:水上・さくらの里の会)しました。
あいにくの雨でゴイシツバメシジミは現れてくれませんでしたが、専門家の説明にうなづきつつ、この貴重なチョウが生息する環境こそが貴重で、かけがえのない自然からの贈り物で有る事を再認識。
ゴイシツバメシジミは
種の保存法 レッドデータブック1A
国の天然記念物=個体認定
生きている個体はもちろんの事、死んでいるもの、又、その一部たりとも捕獲・収得・所持する事は禁じられています。

