お客さん。梅雨らしくない梅雨空の下事務所(勤務先)の庭にお客さんが。PC画面との対面で目の疲労が酷く、外に出て遠くの緑を眺めていて、ふと、足元に視線を落としたら。 お客さんがご来訪。仕事のやり取りは専らメールと電話とFAX滅多に来訪者もない静かな静かな環境です。其れこそ、人恋しくなるほど。 この際、サワガニ君でも大歓迎。と、言いながら甲羅を軽く小突いたら、泡を出しながら、威嚇。 歓迎したつもりだったんだけど。