この記事から一年



一年で
また少し
私と母の関係も
変化したように思います。



それは
年を重ねるごとに

母の気持ちが
ちょっとずつ理解できるように
なってきて


母に対する
尊敬の気持ちが

長年の
「お母さん、私を見て!」
という気持ちや

「どうせ私なんて!」
という
「拗ね」を
上回ってきた
からかもしれません。



娘3人
しかも、
男女の役割が
もっとはっきり
分かれていた時代で

家のことは
何から何まで
母ひとりで
やっていたことを考えると

それは
本当に大変だったよな...

 
お母さんが
本当に
必死に頑張ってくれて

今の私がある



改めて
母に感謝を
たくさん伝えたいと思います。